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<title>只今、大奮闘中。</title>
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<description>なんかもう心のノート。でも自重しない。僕の言葉がみんなに届くことを祈って。</description>
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<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-211d.html">
<title>簡易ロック考察。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-211d.html</link>
<description>今日の授業からインパルスが飛んできたので、折角だからと文章に。 〜簡易ロック考察〜 エッセイテイストなので、信憑性は自分...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日の授業からインパルスが飛んできたので、折角だからと文章に。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;〜簡易ロック考察〜&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;エッセイテイストなので、信憑性は自分で検証してください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕は、ロックには、４種類あると思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;１、自然法（定言命法）的拘束。&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これが一般に言われる「ロック」と呼ばれるもの。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文章は、「〜してはならない。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;有名なのは、&lt;br /&gt;「フォッシルダイナ・パキケファロ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「エンジェルＯ７」&lt;br /&gt;最も強力な拘束で、その部分の力は頭から完全に押さえられる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これを基準として、その他のロックが判断される。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;２、実定法（仮言法）的拘束&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これはあまり「ロック」とは思われていないが、相手を拘束することに関しては十分にロック。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文章は「〜したら、〜することになる。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;正しくは、「〜しなければ、〜出来ない」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;有名なのは、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「氷結界の虎将ライホウ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現実の法律と同じ状況。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（現実の法律において、極論だが、「窃盗は懲役」を訳すと、「懲役に服せば、窃盗してよい」となる。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;選択が相手のため、拘束力は低い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、相手の認識いかんでは、かなりの強度を誇る。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（例：こちらエクゾディアでクリッター効果にライホウ起動）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;３、「意味の消去」法&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あまり気にされていないため、ロックとして完全に１と混同されている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文章は「〜のとき、その〜を無効にし、破壊する。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;有名なのは、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ホルスの黒炎竜 ＬＶ８」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「王宮の弾圧」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;発動そのものを禁止するのではなく、発動する意味をなくすことで同等の効果とする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;基本的に強度は１と変わらないが、しばしばターン制限や回数に上限があるため、俗に言う「焼ききられる」可能性がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;４、物理的（受動的）ロック&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、最も分かりづらく、最もマイナーで、最も頻出のロック。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文章は、強いていえば「〜は選択肢にない。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少々話はずれるが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;飛行場の長椅子には、なぜか繋ぎの部分に必ずと言っていいほど手すりがあるのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;簡単な話で、手すりがあれば、旅行客が寝ることでの椅子の大量占領を防げるからだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この時、椅子をみた僕ら旅行客は、無意識に、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここで横には（物理的に）なれないと判断する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう。これは、あまりにも一般的すぎる、&lt;strong&gt;無意識下での&lt;/strong&gt;ロック。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たとえば、相手フィールドには青眼の白龍がいたとする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのとき、何の策もなしに、のこのこデスカリバーナイトを攻撃表示でだせるだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;答は、みな、「否」であろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、現状において、この青眼は、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「相手フィールド上に何の策もなしに下級モンスターが召喚されること」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;をロックして、拘束して、禁止している。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あたりまえの話かもしれないが、こういう言い方もできる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;相手フィールド上に、破壊輪がセットされていることがわかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな状況で、自分のライフ以上のモンスターを&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;のこのこと出せるだろうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このとき、この破壊輪は、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「相手の、相手のライフ以上の攻撃力を持つモンスターの登場」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;を禁止している。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、言えるのは、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ロックパーツ」とひとくくりにしないで、もうちょっといろいろ見てみると、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;意外と特性が分かったりするものなのかもしれない。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>遊戯王関連</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-11-02T23:27:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-7109.html">
<title>さっきまで、</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-7109.html</link>
<description>BayFMにいらっしゃってました水樹奈々さん。 途中からですが、聞いてました。 ・・・やっぱ、凄いです、この人。 素の声...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;BayFMにいらっしゃってました水樹奈々さん。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;途中からですが、聞いてました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・・・やっぱ、凄いです、この人。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;素の声（？）がまずある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、歌の声。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フェイト・テスタロッサ。&lt;br /&gt;
（映画公開決定記念！あえてフェイト・Ｔ・ハラオウンとは言いません。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以下以下云々。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;凄い。やっぱ凄い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、素の声。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少なくとも僕は、何か、ほんわかした幸せを頂きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
結論：凄い。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T21:16:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-4a27.html">
<title>体調（笑）</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-4a27.html</link>
<description>結局、徹夜してしまった。 別に、徹夜する気まんまん…というわけではなかったのだ。 いつもなんか調子が出なかった。 だが今...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;結局、徹夜してしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;別に、徹夜する気まんまん…というわけではなかったのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いつもなんか調子が出なかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが今日の夜、妙に調子がいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これなら、徹夜できるんじゃね？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;と考えただけだったのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結局、そうだ、京都へ行こう、と同じノリで徹夜してしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうだ、徹夜を、しよう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、特になにかしたわけではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;天気予報では、ここは今日、雨。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;空を見る。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;…雨？目の前の太陽は気のせいなのか。そーなのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まあ、たしかに雲が多いが、イギリスはいつもこんなもんだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;外は、ハダザム…くない。なんという涼しい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、この徹夜開けワッショイなテンションは、いつまでもつのだろうか？&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-10-03T06:28:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-a843.html">
<title>クラヤミノスイミン。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-a843.html</link>
<description>いつからだろうか。 僕は寝るとき、真っ暗にするようになった。 子供のころ、暗闇が怖かった。 だから、豆電球をつけたのだ。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;いつからだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕は寝るとき、真っ暗にするようになった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子供のころ、暗闇が怖かった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、豆電球をつけたのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;見える、というよりは、光がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、なんどか電球を消すようになった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜだったのだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普段と違うのを好んだのだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、最近はという流れだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近、なぜ消すのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というと正しくなく、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近つけて寝ると、光にイライラする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明るい、照らすなと言いたくなる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「照らすな」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;多分これがこたえ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;恥ずかしいとも、見てられないとも違う感覚。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明るいと、何か、罪のようなものが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;照らされそうで、怖いのだ。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T04:29:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-4732.html">
<title>ドラゴニア・ドラゴン。子供がドラゴンを多用できるワケ。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-4732.html</link>
<description>ドラゴン。 日本名「龍」または「竜」。 全世界に多種多様存在。 原種は不明。 生息地により、個体に著しい違いがみられる。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ドラゴン。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本名「龍」または「竜」。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;全世界に多種多様存在。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;原種は不明。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生息地により、個体に著しい違いがみられる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・・・ここまで、戦闘曲ＢＧＭだったから、解説風。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここからは、いつものテンションで。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一概に「ドラゴン」といっても、それは一つのものを現さない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;イメージの問題だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;西洋の龍は、鋭い爪、トカゲのような肢体に大きな羽。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;角を持ち、性格は凶暴。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ファンタジーで言われる「ドラゴン」はこちら。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;対して、中国の「龍」は、蛇の体に鯉の髭。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;超越者という言葉がふさわしい存在。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本画の龍は、こちらだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回は、このような違いがあることは承知の上で、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ドラゴン」もしくは「龍」とひとくくりにして、話を進めよう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;基本的には、西洋龍と解釈して頂きたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ドラゴン、というものに、どんなイメージをお持ちだろうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人によって違うだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・最終面のボス&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というひともいれば、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・頼もしい切り札&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;という人もいるだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現代の私たちは、少なからず「ドラゴン」に憧れる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現代の主人公は、ドラゴンを使役する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それを見る私たちは、その姿にかっこよさを感じる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ドラゴンのその強さ、そのかっこよさにだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、なぜであろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;古代、ドラゴンは、悪の象徴だった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;凶暴、暴虐。倒すべき敵。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一度は、西洋の「龍退治」を耳にしたことがあるだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;王女様を助けに、若者は龍と対峙し、勝利する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;古代の龍は、倒されるべき敵にして、最強の悪。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そしてこの傾向は、現代も薄れることはない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現に、（最近はそうでもないが、）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;カードゲームにおける龍は、基本的に赤い色＝攻撃と焼却の色&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしくは、黒い色＝死と破壊の色に存在する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私たちが信仰する龍は、本来はこういうものだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これが、学名ドラゴニア・ドラゴンの生態。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近の子は、このようなことを知っているのだろうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;知らないとしたら、なぜ、惹かれるのだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜ、悪であるドラゴンに、願望を感じるのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「悪への願望」「破壊欲」「使役欲」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういう心理学の話も、確かに面白いだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、素人の僕には無理だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「なぜ、恐怖と嫌悪の対象となるべきドラゴンが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この世界で信仰されているのだろうか？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ドラゴンには、もう一つの面がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、守護するものの姿。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;黄金の羊の皮を。王の財宝を。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その強さで、敵を寄せ付けない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは一概に悪、と断定することはできない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、たぶん、ではあるが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近の子供たちは、こんなことを考えてはいないだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ではなぜ、ドラゴンに惹かれるのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;可能性は、単純だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「学名ドラゴニア・ドラゴンは、時とともに大幅に生態を変化させた。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;龍が持つ凶暴性は失われ、人に使役される強大な力となった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;狼にとっての犬のように。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしくは、単純に「神聖な幻獣」として。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フェニックスやユニコーンと同じ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、龍は人間に使役されるし、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「神聖な龍」（白い色＝防御と秩序の色）なんて言い方が生まれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;龍は友達、なんて主人公は言えた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゲームの普及だろうか。物語の普及だろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔と今では、ドラゴンは違うのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔のような、凶暴な敵ではないのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;犬のように従順なしもべでしかない。召喚される「凄い」でしかない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしくは、立ちはだかるパズルのピースでしかない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、たやすい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゲームの普及だろうか。物語の普及だろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔と今では、ドラゴンは違うのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔のように、忌み嫌うべき存在ではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私たちに力をくれる。私たちを「勝ち」へ導く。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;攻略できる敵のなかで、最も強い神秘的な超龍。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、かっこいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現代のドラゴンは、カブトムシのように、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ボクの代わりに戦ってくれる、さいきょーの戦士。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;みんなのなかの「ドラゴン」は、もう「邪悪な敵」ではないのかもしれない。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>その他、考察</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-09-06T23:10:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-d81f.html">
<title>僕の目の前のサンドイッチに言いたい。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-d81f.html</link>
<description>ああ美味い。美味いさ。 けどな、お前さん、 もうちょっと綺麗につつんでもらえなかったのかい？ なんか凄く食べにくいんだけ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ああ美味い。美味いさ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;けどな、お前さん、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もうちょっと綺麗につつんでもらえなかったのかい？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんか凄く食べにくいんだけどorz&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>無駄話・気まぐれ</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-08-30T11:50:42+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-1788.html">
<title>もし、の話である。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-1788.html</link>
<description>この世にハルヒがいたら、 「目」を見てみたい。 どんな目をしているのだろうか。 どんな眼をしているのだろうか。 そのハル...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この世にハルヒがいたら、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「目」を見てみたい。&lt;br /&gt;どんな目をしているのだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どんな眼をしているのだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのハルヒの「眼」から、なにか学べそうな気がしてならない。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>短文詩</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T13:09:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-24ac.html">
<title>話はこれからだ。</title>
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<description>メモメモ。 http://dogpopokk.blog99.fc2.com/</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;メモメモ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;http://dogpopokk.blog99.fc2.com/&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-08-19T00:16:27+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-b094.html">
<title>相反する成長。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-b094.html</link>
<description>昔の僕は、レールの上を進むのを、良しとしていなかった。 でも。 今の僕は、レールがないと歩けなくなってる。 昔、自分で警...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昔の僕は、レールの上を進むのを、良しとしていなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今の僕は、レールがないと歩けなくなってる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔、自分で警告したのに。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;馬鹿だねぇ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>短文詩</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-08-17T17:57:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-90a0.html">
<title>知らなかった事実の恐怖。（ハトがすきな人は絶対に読まないこと）</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-90a0.html</link>
<description>突然だが、自分がもつ「その人」のイメージというのは、自分にとって、その人の一種の理想像のようなもののように思われる。 世...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;突然だが、自分がもつ「その人」のイメージというのは、自分にとって、その人の一種の理想像のようなもののように思われる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;世の中には、そして、僕の周りには、当然ながら人がいる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、僕はその人たちを「知っている」。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、僕は、「その人」の全てを知っている訳ではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕と「その人」はずっと一緒に居るわけではないから、当然の話だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いや、一緒にいたとしても、同一人物ではないのだ。「その人」の何気ない思考など、解らないことのほうが多い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;逆に言えば、「その人」は知っているが、僕は知らない情報というものは、必ず存在する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だからこそ、本当の「その人」と、僕が知っている「その人」は、絶対に「同じ」ではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、僕のイメージする「その人」像の中には、どうしても自分の願望が入る。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;恋愛で、会わない相手のイメージが日々昇華していくことに顕著だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だからこそ、そして、一番言いたいことは。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分が「その人」に関する自分のイメージにない情報を手に入れるということは、場合によっては、自分にダメージを与え、「その人」のイメージを変えることになりかねない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは本当に「ちょっとした恐怖」だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こちらから尋ねたときはまだいい。まあ、ダメージは大きいが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、相手からもたらされる可能性や、自発的に気づいてしまう可能性もある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;第一、人間はどうしても「その人」を知りたい。だから、聞いてみたい。情報を。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;尋ねたときの快感と、それからくる反動の恐怖と後悔。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;多少ずれるが、僕は自分のなかの「それ」のイメージが壊れるのを極端に嫌う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、さきに「ダメージを与え…」と書いた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それに関して言わなければならない。どのようなダメージなのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さん。「鳩」をご存知だろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、「ハト」を思い浮かべて貰いたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ギャップを怖がるなら、そうだな、白いハトの方がいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それが、君にとっての「ハト」だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、現実の情報を与えよう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず、その嘴は、そしてその足は、毛虫やむかで、クモを捉え、食んだことがある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人間に病気だって撒き散らす。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その顔には沢山のブツブツがあり、眼や嘴はヤニや食いカスで汚れきっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・・・どうだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分のイメージした「ハト」のなかに、こんな情報はあっただろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もし、かわいいハトを思い浮かべていた人には、相当なダメージがいったはず。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここまで極端ではないにしろ、「その人」は、そういう情報を隠している。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、一種の恐怖だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本当は、恐怖よりももっといい単語を探している。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;手を突っ込んだ瞬間、「ヤバい、入れるんじゃなかった！どうしよう嫌だ嫌だ嫌だ！」という感覚。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後悔とは違う。沸騰した水に触った瞬間は、後悔を感じるわけではないからだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;語彙力の無さを、許してほしい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;追伸&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕が僕の好きな作品についての話に関わりたくないのはこういう感じから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうしても、先のハトのような、現実的誹謗抽象がでてきてしまう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そしてそれは、僕の「イメージ」を壊しかねない。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>その他、考察</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-08-05T01:42:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-26f8.html">
<title>病的論理の弊害。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-26f8.html</link>
<description>中３の頃までだろうか。 僕にとって、「友達」は、本当に重要で、大事な者として存在した。 グループの人間関係を心配し、配置...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;中３の頃までだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕にとって、「友達」は、本当に重要で、大事な者として存在した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;グループの人間関係を心配し、配置や環境を考え、苦労するだけの価値があるものだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、世界は変わる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;グループの崩壊。&lt;br /&gt;自分の孤立。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;理解して、僕はもといたグループから離れた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、カードゲームが始まる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その期間は本当に楽しかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自信が持て、コミュニケーション能力も上がった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、カードという世界は、僕に、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「論理的に考えること」を教えた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、その結果、思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「この生活は、僕にとって有益なんだろうか？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、カードをやめた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、僕は考える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「どこにいれば、僕にとって有益だろう？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔の思い出。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あの場所は、怖がる僕を許してくれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;存在を咎めないでくれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;第一、楽しかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕は、元の場所に戻った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、これで安心とはいかなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さっきまでの文章にも片鱗が見えるだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;再度だが、言う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;カードゲームは僕に、「論理的思考」を与えた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは僕にとってとてつもなく意味のあるものだ。素直に喜んでいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、これには一つ、裏があった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「論理的思考」は僕から、「人間としての考え方」を奪った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「こいつは僕にとってディスアドバンテージ（カード用語：不利益）だな。そろそろ切ろうか。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「こいつは有益だな。時間をとろう。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「今までは有益だったが、そろそろ僕には必要ないな。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「こいつは情報をもっている。十分に利用できる。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「情報は得た。もう話すこともないな。話を切ろう。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人間関係も論理的に考える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特に、ネガティブなことは酷い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;要らない駒はいらない。という考え方は、カードで勝つためには必須の思考だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・・・友達って、こんなんだっけ？&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>その他、考察</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-07-29T21:05:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-7f7e.html">
<title>祭りは、人ありき！。</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-7f7e.html</link>
<description>で、祭りがつまらない訳だが。 今、地元の祭り。 今回は僕の父と母が祭りの手伝いということで、来てみた。 ・トウモロコシを...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;で、祭りがつまらない訳だが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今、地元の祭り。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回は僕の父と母が祭りの手伝いということで、来てみた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・トウモロコシを食べた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ラムネ飲んだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・くじ。よくわからん物体を獲得。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・射的。受付のおじさんが物凄くやる気ない。というより、笑わない。萎えた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、今にいたる。&lt;br /&gt;これだけ見ると面白そうだが、これには絶対的な前提がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今、僕は一人だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もし、おじさんが楽しそうだったら。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もし、友達と一緒だったら。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;多分、今、僕はベンチに座らなくてすんでいるはず。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よく考えたら、「ゲーム」に祭りの場面はつきものだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、常に楽しそうだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、少し分かった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;横に人がいるから。&lt;br /&gt;みんな笑ってるから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現状、景色が綺麗だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕は、それを外から見ている。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>無駄話・気まぐれ</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-07-25T19:07:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-1501.html">
<title>・言い訳ぐらいしときましょう＆・伝わる言葉のためには…</title>
<link>http://i-will-be-a-wizard.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-1501.html</link>
<description>最近の更新停滞を自分でも残念に思っています。 …いや、ネタは十分にあるのだが、ね。 精神面の弱さ（これに関しては後日語る...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近の更新停滞を自分でも残念に思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;…いや、ネタは十分にあるのだが、ね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;精神面の弱さ（これに関しては後日語るが）が祟って…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;眠い。とにかく眠い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勉強どころでもなく、遊んでる暇があったら寝たい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;おいおい、高３だろ…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、寝たい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・・・現実逃避！？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、これだけではただの愚痴なので、必要事項を一つ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;友達からの提案を要約。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「おい、返信しろよ（コメント欄）」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;凄い勢いでごめんなさい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気をつけますので許して。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・・・確かに本当は、自分の言葉を届けたいと思うなら、人の言葉をちゃんと受け取らなくちゃいけない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;分かっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;理解している。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ブログ確認→あ、コメント来てる。後で返そう→忘れる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・・・凄い勢いで気をつけます。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>無駄話・気まぐれ</dc:subject>

<dc:creator>羽刃昇（ハネバ・ノボル） </dc:creator>
<dc:date>2009-07-19T16:15:41+09:00</dc:date>
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