ひぐらし1(鬼隠し)

ひぐらしのなく頃に サウンドノベル 鬼隠し編

をクリアいたしました。

ここでは、感想を述べさせていただきます。

ちなみに、僕はまだ解答を読んでいません。

で、感想はというと。

サウンドノベルを侮っていた・・・

こんなに凄いものとは思いませんでした。

そして何より、音響が上手い!!

誰か、アレのBGMCD持ってませんか?

結構マジで欲しいんですけど・・・

そして、考察に入りましょう。

ここに書くことは全て僕個人の意見です。

口調は断定ですが、断定ではないことをご理解ください。

大概の大事なことはお疲れ様で言っているので

単純に僕の意見を

まず、今回の場合、

部活動の内容というのが事件と密接しています。

武器探しゲームは典型例です。

ゾンビ鬼もそのままです。

しかし、複線がなさそうなのはじじ抜き。

これを、僕は、複線ととらえます。

これの意味は、

「何を使っても良いから、解答を出しなさい」

と判断します。

1、ちまちました意見

村人は、そういうことが起きると信じていました。

村人全員で襲う、という伝説を。

つまり、もともと、村人の間には、

「オヤシロサマを信じてないもしくはよそ者を手順通りに消す。

それがオヤシロサマの意思だ」という前提があるのです。

これは、宗教からみれば簡単なこと。

それが善悪関係なしに、神の指示に従います。

そして、後は簡単。

誰か一人がそう判断して襲い始めたとき、

他の人もその標的を目指して進みます。

では、ガラス割りの行為は。

注目すべき点は、幼い頃に住んでいたということ。

宗教関連では、その町全体がその神様に乗っ取られており、

幼い頃に精神を植え付けられたと考えられます。

であれば、このストーリーが成り立ちます。

そりゃあ、凄い形相で殴られたら、

トラウマになって誰も言いませんよ。

また、襲われるかもしれないって。

そして、このオヤシロサマの自意識傀儡は、

オヤシロサマの命に従い、

全ての証拠を隠滅しようとします。

2、物語をひっくり返す意見

家に来たのは、誰かも明かされていません。

可能性としては・・・可能性ですが・・・

警察の方ではないでしょうか?

カメラマン殺害事件の重要参考人。

それで、おってきただけ。

最後のほうでは、彼らが追ってきたという記述は無く、

むしろ追われている被害妄想となっていました。

のどをかきむしったですが、

単純に、逃げ疲れというのが考えられます。

異常な心理状態のまま長い間走りつづけたので、

自分ののどの苦しみにも異常な心理状態のまま向き合い。

壊してしまおうと思ったのではないでしょうか。

つまり、罰ゲームの時点からずっと被害妄想です。

沢山のテープは、主人公がそこに注射器があると妄想して

沢山セロテープをつけただけで・・・

紙の削除はちまちま論に任せます。

3、物語を根底から覆す意見

考えてみてください。

もし、何でも使って良いのなら・・・

僕は、ストーリー中で一つだけ気になった点があります。

それは、刑事さんのお婆さんの発言。

あれは、近くに目撃者が居れば、別に矛盾が無いはずです。

なのに彼は矛盾と言ってのけ、刑事もそれを承諾しました。

つまり、このようなケースは矛盾ということ。

だとしたら、この話そのものが矛盾になります。

だって、本人は死んでしまっているので、

誰もこの物語を伝えられないんですから。

つまり、彼は生きていなくてはならないということ。

では、どうして・・・?

つかえるものは使います。

あの、お疲れ様の会。

そこで、彼らは、この物語を「役(配役)」と言っています。

そして、配役の主人公は次のストーリーをこなすために頑張っています。

と言うことは・・・

この物語はリアルさを全く欠いた、ただのSF小説

と言うことになります。

これでは、探る意味もありません。

これは、この世界の世界観なんですから。

とりあえず、れなぱんはクリアしました。

ひ、光るのは禁則事項です・・・

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突っ込まずにはいられない

つ、ついに・・・

ネギま実写化だってぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!

まあ、良いんですがね。

僕はこれに関して全く情報が無かったです。

まあ、一言で感想を言えば、

誰が誰だかわからない。

初めて、髪の色の重要性を思い知らされました。

今までは、現実にありえない色は・・・という意見でしたが、

これをみたら変えざるをえません。

キャラの印象作製に一役買っていたんですね!

・・・ではでは。

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アニメの趣味って人によって違うんですねという訳で。

どうも、こんにちは。

今回は何が面白いのか自分でもわかりませんが、

自分の好きなアニメを箇条書きに。

要するに、こいつらをお薦めしjます。

では、開始です。

おねがいマイメロディ(評価:◎)
お願いだからしょっぱなから少女漫画なんて言わないで。
意外とコメディが効いてて上手いです。

・アニマル横町(評価:◎)
雑誌に従って書いているのでまたも少女漫画。
コメディ。ロリコンに言わせればキャラが好みらしい。

・桜蘭高校ホスト部(評価:☆)
・・・orz
雑誌を怨みます。
またも少女漫画コメディ。
つくりが上手いです。オススメ。

・機動戦士ガンダムSEED(評価:☆)
ちょっと15禁かかってそうなシーンが多々ありますが、
ストーリーとしては最高級。さすがガンダム。

・妖怪人間ベム(評価:☆)
ストーリーは最高。人が死なないのが上手いですね。
何かを訴えている作品です。

・地球へ・・・(新)(評価:☆)
こんなにいいものとは思わなかった。
画質も最高、ストーリーも最高。凄いです。

・神様家族(評価:◎)
ある意味神様。人をスク水で歩かせるとは。
僕の友達も絶賛しています。

・地獄少女(第一期)(評価:☆)
またも、何かを訴えている作品。画質最高。
夜に見ると快感さえ覚えます。

・砂沙美 魔法少女クラブ(評価:◎)
なんかもうメタメタに言われていますが僕は好き。
美紗緒ちゃんに同族意識です。

・天保異聞妖奇士(評価:◎)
なんか凄い。それは確か。
みてて面白い作品です。

・ブラックジャック(第一期)(評価:☆)
原作の味とアニメの味をちゃんと出してます。
薬とストライキの回が大好き。

・ゾイド(第一期及び第二期)(評価:☆)
要するにバンの回。しっかりと仕上がっています。
子供心に面白かったです。

・デジモンアドベンチャー(第一期)(評価:◎)
結構面白いです。子供に見せるには最適。
わくわくする感覚があります。

・ケロロ軍曹(評価:◎)
家族で見るならこれ。
誰でも笑うことができます。

・ポケットモンスター(評価:なし)
これはアニメの質関係なく僕の趣味。
最近作製能力が上がってきました。

・らきすた(評価:☆)
夕方にやって欲しいと思ったぐらい面白い作品。
家族で見てもOKかも。

・ネギま!?(評価:☆)
これは深夜にやって欲しいと思った。
↓の能力が生きてます。まき絵を地味キャラにするとは。

・ぱにぽにだっしゅ(評価:◎)
色々なネタを世に送り出した作品。
僕のお気に入りはオオサンショウウオ。

いまのところこんな感じ。

思い出したら増やします。

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ハレ晴レは世界を凌駕する。

どうも、お久しぶりです。

はじめての動画ネタ。

実はこいつらの殆どは僕のパソコンのおかげで、

まともに再生できなかったのですが・・・

さて、参りましょう。

まずは、前提を。

・一日に1つ以上見るのはお勧めしません。

感動が薄れます。

・ランクをつけます。
ネタ度:×・・・ネタではない。感動できるものたち。
ネタ度:○・・・ある程度はネタだが、人に寄る。
ネタ度:◎・・・ネタ。
ネタ度:☆・・・思いっきり吹く奴。

では、勝負開始!!

http://www.youtube.com/watch?v=kMj0qcW-ZKc
ネタ度:◎
http://www.youtube.com/watch?v=gT_M39AA2-A
ネタ度:◎(上を見た後同じ日に見ること。)
腐女子なのか、オタクなのか?

http://www.youtube.com/watch?v=IDO708avbpo
ネタ度:×
平野さん歌ウマスギ・・・

http://www.youtube.com/watch?v=jId_U-twC00
ネタ度:○
すっげー・・・全員集合・・・

http://www.youtube.com/watch?v=7SCVuasJUGg
ネタ度:☆
かわいい・・・

http://www.youtube.com/watch?v=4h8AlXYj28k&NR=1
ネタ度:×
うますぎてナントモイエナイ・・・

http://www.youtube.com/watch?v=DfBXkJpnNNg
ネタ度:◎
てききゃら総動員。

http://www.youtube.com/watch?v=Q2n-ltuDKsc
http://www.youtube.com/watch?v=mofTytBLkPk
ともにネタ度:○
曲の雰囲気を決めるのはその人の腕。

http://www.youtube.com/watch?v=_Q8Rk32S_40
ネタ度:×(◎)
そう聞こえるから不思議。

http://www.youtube.com/watch?v=VHAl2_tUUN8
ネタ度:☆
いやになったビッパはにげだした。

http://www.youtube.com/watch?v=E7xW-dDpdQs
ネタ度:○
次元の低すぎる体育祭。

http://www.youtube.com/watch?v=CeJmJtWG9FI
ネタ度:☆
あっはっはじょじょじょじょじょjちょじょじょ・・・

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おとボク見たぜええええ。

というわけで、

乙女はお姉さま(ボク)に恋してる

1~4話を鑑賞しました。

はいそこ、そんなの見る暇あったらD.C.見ろとか言わない。

一話一話考察していくのも野暮なので

(というより完璧すぎて出来ないので)

今回は総評と言うことで。

結論:

すっごく面白かったです!!

凄かったですね。クオリティ高かったです。

主人公の男という要素が上手く表現されていました。

まだこの時点ではよくわからないことが多いですが、

ロリOKお姉趣味OKの結構凄いもの。

一度みてみることをお薦めします。

そうそう、こういう考察の場では、

「誰が一番好きですか?」

という質問が来るのですが・・・

両刀使いの僕にとっては主人公が一番かもしれませんが、

さすがに男と寝る趣味はありません。

というわけで、あの黒髪長身の女の人。(名前は?)

確か・・・シオン・・・とかいったかな。

あの人が好きです。

まあ、メジャーですが。

そうそう、主人公は確か、

ネギまにでてる人と同じ声優サンです。

でも・・・キャラが違うと同じ人には見えませんね。

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えええええええ!!

ネギまにカードゲームが出るんだって?超重要

という訳で、久しぶりです羽刃昇です。

今日の一大ニュースはなんと言ってもこれ!!

ネギまにTCG誕生です!!

いや~うれしいですねえ!!

僕がこの日をどれほど待ち望んだことか!!

値段は大きいお友達向けなのか多少高くなっていますが、

そこまで高いともいえません。

あぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁ・・・・

て、言うか。

これでカードゲーム(まともにデッキを組む予定OR組んだ)が

四つになってしまったぞ♪

注:リセ・遊戯王・ポケモン・ネギま

こんなかで(自分で納得できる)デッキが完成してるのは

なんとリセだけだぞ♪

ちなみに、

今の全財産約500円だぞ♪

・・・冗談じゃない!!

金不足だとかそういう領域じゃない!!

もはやもう金欠病・・・

よし、面倒だから全てに一言。

・リセ
アストラルは改良の余地ありです。

・遊戯王
いろいろ試しています。次はサイレントマジシャンです。

・ポケモン
なんかしっくり来ないんで次の弾に期待。

・ネギま
発売が楽しみです!!

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ネギま春・必要論・モノの価値・困窮#4

どうです?背景を変えました。

ささきむつみさんの絵だそうです。

・・・が、残念ながらささきさんが誰か知りません。

何回も更新ボタンを押すと、たまに眼鏡をはずします。

お試しあれ。

今日は久しぶりに更新する気満々なので、

沢山のものを片付けようと思います。

1、ネギま!?春

やっとこさ見ることができました。

感想を一言で。

・刹那サン、いじられすぎです。

まあ、そんな感じ。

内容は漫画に同じなので解説不要。

まあ他に言えたことは・・・

最後のエンディングについて。

・だれか、CD持ってません?

この話は後で。

・どうしてもエンドスクロールの

「桜咲刹那・・・小林ゆう」が目に入ってしまう。

探しているわけじゃないのに。

よし、一つ片付いた。

次は・・・必要論か。

いつかはやらなくてはと思っていた議題。

自分にとって必要とは何かを定義するのだ。

そのときの師匠は、

「無いと嫌なものOR困るものが必要なものだ」

みたいなことを言っていた気がする。

ただ僕の精神上、

同じモノは死んでも言いたくない。

と、いうわけで、自分なりの答えを探してみた。

・・・師匠以上の言葉が見つからないOTL

で、視点を変えてみることに。

小学生に「ねえねえ、必要ってどういう意味?」

と聞かれたときの答えを探すことに。

で、結果。二つの答えが。

まず、必要なものが無い場合。

自分がその存在を願っているもの

そして、必要なものが存在している場合。

自分がその存在に依存しているもの

しかし、これではある疑問が。

欲しいものと必要なものの区別がつかない。

そして、定義なのに二つある

思いついた。上の「二つ」を書いていたら。

自分に対しなにかしらの良い影響を与えているもの

または与える可能性のあるもの

これでどうだ!!

3、モノの価値

まずは12月アンケートを参照のこと。

「モノの価値」について語れとさ。

というわけで、消化。

確か師匠には、「自分で決める」と聞いた気がする。

しかし、そんなモン無視する。

となると、どうなるか。

モノということは、人も物も関係なくという意味ととらえた。

だったら、こういう場合カードがわかりやすい。

ここに、一般的には強いといわれているカードと、

一般的には強くないといわれているカードがある。

これで、デッキを組む。

自分が決めるでは、この二つのカードを見て、

強さを判断しデッキを組む。

しかし、僕は違う。

もしかすると、その強くないといわれているカードのほうが、

自分の性格にあっているかもしれない。

それを完璧に使いこなせたら、

強いカードより強いかも知れない。

これを踏まえて結論を出す。

モノの価値は自分によって相対的に決定される

どうだ!(何)

4、今欲しいもの

すべてあげてみようかなと思いまして。

記憶の整理のために。

・ネギま!?ドラマCD第一弾(MDに入れて欲しい)
・ネギま!?春エンディング「おはよう!」(MDに入れて欲しい)
・デーモンの斧×2
・悪魔の口付け×1
・素早いモモンガ×3(理想。現実に可能なのは仮面竜×2)
・ボンディングH2O×2
・オキシゲドン×2
・破壊輪×1
・我が身を盾に×1

こいつらは変わります。直ぐに。

多すぎるぜorz

ちなみに、所持金約50円。

みなさん!!お願いします!!持ってる方、お願いします!!

追伸。

1番ブースの人、コメントを。

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帰ってきてはじめてのまともな記事。趣味嗜好。

と、いうわけで。

無事NZから帰還いたしましたぁ!!

で、最初の話題。

僕が好きな属性はなんなのか。

属性と聞くと、

「ツンデレ」「ツインテール(怪獣じゃありませんよ?)」

などを思い浮かべるのが普通かもしれませんが、

今回はちょっと違う。

この前僕が自分なりに定義した萌えに

当てはまる者たちをご紹介。

TYPE1・・・突発的恋愛感情
・マリアさん子供バージョン&マリアさん(ハヤテのごとく)
・フィーネ(ゾイド)
・宮崎のどか(ネギま)
・夢野 歌(おねがいマイメロディ)

TYPE2・・・尊敬意識
・桜咲刹那(ネギま)
・蒼星石(ローゼンメイデン)
・ランファン(鋼の錬金術師)
・聖 三咲(セイントオクトーバー)

TYPE3・・・同族意識
・美紗緒(砂沙美魔法少女クラブ)
このタイプ少ない・・・

て、感じです。

大体二つに分かれましたね。

実はちょっとしたキーワードが。

TYPE1は「純真」

TYPE2は「目」

TYPE3は「孤独」

気付きました?

まあ、そんなとこで。

以上。僕の趣味嗜好でした。

追伸

小林ゆうさんに

「ヒンバスが好きなんです!」

とか言われちゃあ育てるしかないっしょ!!

・・・やっぱ無理ですOTL

まあとにかくあの人の存在によりBボタン同盟に入りました。

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暇ほどいいことは世界に存在しない。

今日は、或る人々からのちょっとした要望で

・VSアダン後編
・マッスグマがんばる
・マボロシ島

・はだかでドンマイっ
・マッチョでぺろぺろっ

を観ました。

順順に考察。

一番手・・・ポケモン

・VSアダン

普通に面白かったです。

本当に普通のポケモンでしたね。

うん。普通(ぇ)

・マッスグマ

ごめんなさい。泣きました。

ポケさんは音響の使い方が上手いですねえ。

久しぶりに泣きましたよ。

ラティラティ以来でしょうか・・・

ルカリオでも泣けなかったのに(笑.)

あそうそう。

僕今まであのマッスグマの名前、

どきんちゃん」だと思ってましたよ。

あれ、「ときん(と金)ちゃん」だったんですねえ・・・

あと、最後のシーン。

「マッスグマ、これをとってくるんだ!」

進化したら秒単位で取れてますよ。

今後どうするんでしょう?

彼が遠くに投げられるようになるまで結局おあずけ・・・

・マボロシ島

いや、シュウの考察は別にやりますよ?

でも一つだけ言いたいです。

あれは俗に言う「ラブコメってる」って言う奴ですよね。

1番綺麗な言い方で言えば、

ハルカがシュウに弄ばれてる(もてあそばれてる)

っていうところですか。

でもこれだけじゃまだフラグは見えませんよ?

あの反応はポケモンのパターンですから。

・第二幕、いぬかみっ

・・・

なんかもうコメントする気もなくなりました。

まずは、ここから。

・・・うる星やつらってご存知ですか?

なんかもう殆どそんな感じ。

そして、突っ込みの宝石箱。

突っ込んだら負けかもしれないがここは羽刃クオリティ。

・あれほどオープニングと内容が違うのは初めてだよ

・作者は男の肉体が描きたいだけなんじゃないか?

・いっぺん・・・死んでみる?

ETC、

・・・まともに突っ込めてない・・・

それはそうと、大好きな戦術考察。

第2話に関して。

ステファニーが捉えられたときの行動。

・(まず自らが縮地で跳躍)射程範囲不明のため

・ステファニーの下へ

ステファニーに縮地

・犬たちの前に移動

・怒りを解く

が最も妥当なはず。

まあいいや。

誰かさんの
「女の子みたいな犬がうちに来ないかなあ」
とか言う願望の末路だとつっこんだら
負けなんですかそうですか。

あ、あと

やっぱりこのアニメは見る気しません。

マッチョは気持ち悪いし、

犬は苦手だし、

誰かに虐げられるのって大嫌いだし
(一話参照)

総評・・・

疲れました。

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赤ロリ参上!!寝たバレは少ない。

http://www.i-revo.jp/gosurori/

やっとでましたよ。待望の赤ロリ。

やっぱりあの人は良いですね。

刹那の時もそうでしたが、声が似合ってます。

はい。フラッシュバックしましたが何か?

重なって見えましたが何か問題があるとでも・・・?

で、感想を一行で。

超鈴音VS桜咲刹那再び!

・・・え?駄目?

なんつーか。

せつなの境遇がネギ先生とかどういうオチ?

以上。あ、そうそう。

彼らの戦術構成を今度考察したいと思います。

全員武器が違うからやりがいがある。

てなわけで。画伯に敬意を表しつつ。失礼をば。

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寺か押す(ネギ・遊戯・リセ)

1、全てはここから始まった。

http://www.ailove.net/noteky/noteky.cgi?c=noteopen&f=1&ff=p

(注:桜咲刹那様、お誕生・・・のスレッド)

・・・OTL

この世界は大丈夫なんでしょうか?

てか、こんなん見てると、

恋愛感情がぶり返すのでやめてください。

(結果として尊敬感情にしたはず。)

もう一つ、

刹那さんってリアルタイムに換算すると18歳なんだそうです。

・・・何が言いたいんだかわからなくなってきた。

えとですね・・・

漫画のキャラクターに対して恋愛感情を抱くのはあまりいいことではないと思うです。

特に、ラブコメの登場人物は。

相手がいるんですから。

彼女だって、こんな気味の悪い人間たちに好かれたくは無いはずです。

妄想、大いに結構。

リアルで好きな人にも妄想は抱くはずです。

・・・

歯が浮くようなことを言って自己満足に浸ってるんじゃない!!

・・・

どうやら嫉妬を抱いたようですorz

もともと、人と同じことだけはいやな人間でしたから。

・・・最後まで暴走してる・・・

2、現状打破

さあ、気を取り直して遊戯王の話題。

今僕が使っているのは「罠依存型岩石族」

じつはこのデッキ、考えずとも弱いことがわかるんです。

岩石族やりたいんなら「純岩石族」のほうが効率いいし、

メガロック使いたいなら「メガロックビート」のほうが強いし、

反転召喚使いたいなら「エクゾード」だし、

トラップに頼りたいなら「罠ロック」だし、

反転ダメージを狙いたいなら「アステカユニティ」だし、

要するに中途半端なんです。

だれか、教えて下さい。

今の僕のデッキは、どういうコンセプトにすると上手く回るんでしょう?

できれば、上のようなデッキにはしたくありません。

完璧な「罠依存岩石」を作りたいんです。

3、リセ、後日談、追記

アストラルバスターズなんですが、

使っている人多いですね・・・

人と同じ物はいやなのに・・・

ちょっと損した気分です。

そうそう、

インフルエンザにだけはかからないように!!

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魔法の血縁:魔法少女

プリキュア系列の記事もそろそろ終焉。

ここで、全てを言い切っちゃいます。

「ああ、こいつ馬鹿だなあ」とか思いながら、

呆れながら聞いてください。

では、開幕です!!

0、テーマ
魔法使いサリーに続く独自のテーマ性「魔法少女」。大概の場合、若い女子が主人公となり、いろいろ起こしていく物語です。
この後の考察では僕独自の意見を多量に盛り込んでますゆえ、文句を言わないで下さい。意見は沢山下さい。
因みに、ここで取り上げる作品は「サリー」「メグちゃん」「アッコちゃん」「おジャ魔女どれみ(分別に関わらずニ分割)」「ふたりはプリキュア」「セーラームーン」「夢のクレヨン王国」です。基本となる文献は「魔法先生ネギま」です。

1、純潔なる魔法の血筋
 Ⅰ日常
まず、世界に降り立って有名になってしまったのが「サリー」の血筋。
まだこの頃は「魔法少女」に関する基本概念が存在せず、自由に振舞うことができた。その後、少しずつ成長を遂げていき、安定を得た。
その条件は、
・魔法のことは知られてはいけない。
・魔法というものを糧に、自分と関わる人たちの
 日常を助ける。
・魔法の使用には何らかの用具を伴う。
というもの。
(今後これを「日常型」と呼ぶ)
この血を受け継ぐのが「サリー」「メグ」「アッコ」「どれみⅡ」「クレヨン」。

 Ⅱ非日常
だが、Ⅰとは全く別の血筋がある。これは「魔法少女」というと語弊が生じるが、他に良い言い方が存在しないためこれを使う。
「セーラームーン」を基本とする血筋だ。
その条件は
・第二の自分の存在は知られてはならない。
・自らの魔法を使い、邪悪なる敵を倒す
・魔法は自由に使用可能だが、
 変身には何らかの用具を伴う。
というもの。
(今後これを「非日常型」と呼ぶ)
この血を受けるのが「セーラー」「プリキュア」「どれみⅠ」

では結局、日常型魔法とはなんなのか?
これは結構簡単。
・日常型魔法は「白魔術」(補助)
・非日常型魔法は「黒魔術」(攻撃)

2、存在過程
ふつーの少年漫画のように、物語の始まりにも区別をつけることが出来る。

 Ⅰ、ドタバタ
最もオーソドックスなパターン。とてもやりやすいが、物語としてはいまいち面白みに欠ける部分がある。
あまり知らないが、「セーラームーンR」「プリキュアMH」などはこの形式。

 Ⅱ、決意
自分からこうなろうと決意して進んでいく物語。魔法少女ではないが、「鋼の錬金術師」「ポケモン」などはこの類。魔法少女で言えば「クレヨン」。
確かに、爽快さは欠けるが、物語全般としての面白みがでてくる。

3、個々考察

・ふたりはプリキュア
基本的なことは別ページ参照。なので大まかに。
Ⅰ、無印
一番お薦め。物語から展開性まで十分楽しめること間違いなし。
主人公は14
Ⅱ、MH
第1話が納得いかないが、結構良いかも。
主人公は15
Ⅲ、SS
なんと、続き物なのに主人公が変わるとか言う異例のこと。
さすがにハルヒと同年齢までいって高校生にもなって
正義の味方はやらないか。

よく分からないが、中2の主人公に変更して続けるとか。
顔が同じだOTL
しかも14⇒15⇒14⇒15⇒・・・
の永遠ループ発生OTL

・おジャ魔女どれみ
物語に関係なく二分します。
Ⅰに関して。
良いんじゃない?
子供(僕の子供時代)がみてても面白かったし。展開が速い所為で飽きがこない。
Ⅱに関して
子供が見るもんじゃありません。
・癌で友達死にます
・年をとらない魔女は
 永遠に人を騙し続けます。
・家族の暖かさに号泣します。

見てて全然恥ずかしくならないうえ、ちょっと悲しくなったり。

強制終了。閉幕。

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進化の行方:ふたりはプリキュアMAXheart

やっと一回見られました、プリキュア第二作。

「色々進化する」とのことだったが、何が進化したのだろう?

1、CG
前作に比べて、CGの技術が上がっている。これはよくあること。

2、音楽
前作を覚えているひとは気付いただろうが、オープニングが変わっている。しかも、バックミュージックがより強い力のものに代わっている。ハピマテレベルの進化。

3、変身
立ったままのコーティングから、道をくぐる過程でのコーティングへと進化した。異次元の道である。ブラック、踏ん張りすぎ。

4、必殺技
プリキュアマーブルスクリュー(だっけ?)も、MAXとなり進化している。気付くひとは少ないだろうが、第一話では、自分たちの攻撃を制御するのが精一杯である。先が思いやられる。また、新技にも関わらず、二人が同じ名前を口にしている。

ああ・・・前作より考察しにくいなあ・・・

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ネギまDVDにおいてのタイムパラドックス

この頃、更新する時間がありません。どうしましょ!

では、本題。

ネギまDVD第一期のなかで、ネギ先生はタイムスリップをやってのけました。エヴァさんは「タイムパラドックスは最小限に抑えられたようだな」と言っていますが、本当なのでしょうか?

まず、決まりとして、明日菜救出地点をA地点
明日菜救出をS
明日菜未救出をN
明日菜の決断分岐地点をB地点
第一の歴史(明日菜の死)をX
第二の歴史(エンド)をY
通常時空移動(人生)を→
超時空移動を⇒
とします。

1、明日菜の決断

歴史は何時も一つである、過去は未来で作れないという原則に則った場合、現在(実際)の歴史は明日菜救出後の歴史(B→Y)ということになる。つまり、一回目(X)の明日菜はA(S)→B→Xという順序を踏んできているはずである。よって、B地点の明日菜の言葉は変わらない(X)。

ぶっちゃけ、この理論には正確さが欠けています。「過去が変わった」と考えれば、つまり、最初の理論を覆せば良いわけで。

2、歴史変換に寄る誤作動

実際の歴史はA(S)→B→Yである。B→Xという歴史は消されてしまった。しかし、このXという歴史にはネギのタイムスリップという大切なものが入っている。つまり、このXという歴史を消してしまうと、A(S)という歴史が消え、A(N)に戻ってしまう。つまり、∞ループとなる。
これは信憑性がある。しかし、これにも弱点がある。歴史を消さなければいいのだ。

3、明日菜の存在

A(S)のとき、明日菜は魔物に襲われて殺されてしまいそうになるシーンがありました。つまり、A(N)のときにも襲われているはずです。明日菜はこの時点で存在しないため、Xで明日菜がいることがおかしい。

弱点は簡単。A(S)とA(N)は全く違います。

4、ナギ探し

ネギはナギを探す旅をしています。が、ナギが消えたのはA(S)の歴史。つまり、A(N)ではナギはまだ存在しているため、ネギは探す必要がない。

ナギはどこか別の場所で、同じミスを犯しているとすれば解決。

最終結論!
通常時空とネギたちは別の歴史を歩んでいる。普通の人々は漢字の「一」ネギたちは筆記体小文字の「L」の形の歴史を歩んでいる!!

この外にも沢山問題はありますが今日はここまで。

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雛苺考察

初めてのリクエストがあったのでそれを更新。

・・・雛苺ですかorz

で、何をすればいいのでしょう?

徹底的に褒め称え崇め奉ればニーズには応えられますか?

仕方ないので、僕の得意な「性格判定」と「戦術判定」で勘弁してください。

・性格判定
幼いながらもアリスゲームに参加させられた雛苺。まだ甘えてばかりで自分の状態を理解する力がありません。しかし、本当に大切なものがきちんと理解できる芯の強い子なのかもしれません。彼女の利点は「楽しい」ことを純粋に「楽しい」と思えること。成長してしまったそのほかの人形に比べ、純粋に日々を楽しんでいます。まあ、周りにとっては迷惑なのかもしれませんが。その分、苦しみを負うことが少ないのです。ですが、やはり子供。とてつもなく大きな自分じゃどうにも出来ないくらいの危険状態が訪れた場合、上手く対処することが出来ません。そういう意味では、真紅の僕になったことはあながち悪いことではないのかもしれません。

・戦術判定
名前が雛苺というだけあって、使う術は「苺の蔓」。しかしこれでは、同じような術を使うことのできる翠星石の劣化になってしまいます。雛苺ならではの利点があってもおかしくない筈です。
まず、苺の名を冠するからには、その術法が得意ということになります。苺はバラ科(上手いですね)、匍匐枝を伸ばします。あの術法を見る限り、翠星石が得意なのは(可能なのは、ではない)縦に伸びる幹枝をもつ植物だと思われます。よって、雛苺は地を這う植物の力を使い相手を絡め取る術法が得意と言えます。

余談1
苺って、愛の女神の象徴なんですね。

余談2
苺って、緊急用の保存食にもなりますね。

こんなんしか出来ませんが、お許しください。

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乗り移った魂:地獄少女・能登・声

「この恨み、地獄へ流すがいい!!」

:地獄少女より(あれ?セリフ合ってますよね?違ったら教えてください。桜の前での戦いです)

能登さん。止めてください。こっちが怖いです。
あの声は初めて聞きました。正直、驚きました。凄いですね。完全に意識がリンクできてました。あの、絞り出した感じが。

でも、あの声、美しかったです。

あ、いつもの声も綺麗ですよ?誤解しないで下さい。
(多分、他の人のような意味ではなく)純粋に応援しています。頑張ってください。

声優、まあ役者もそうですが、大切なのは良く言えば感情移入・なりきり。悪く言えば魂の交換、つまり、乗っ取りだと思うんですよね。役と声が違うほど、気持ち悪いものも無いですからね。

そもそも、声というのは、その人の人格をそのまま表していると思うのです。
活発な人は、強く鋭い声。
優しい人は、全てを包み込むような声。
そんな気がするんです。

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ふたりは・・・素人(笑)

このごろ、更新回数が多いです。

まあ、どんな順番で読んでも問題は無いように作ってありますので、ご安心を。

今日は、「ふたりはプリキュア」の話題を。
ホワイトとブラックの頃なので、物凄い初期のですが。

さっき偶然見たんですよね。2話ぶん。
白いほうカワイイ

で、戦闘法その他について語ります。

1、登場
登場シーンがロケット団なのはお決まりのことなのでノーコメント。
まあ、毎回同じポーズで登場するのはどうかと思うがな。
ただし、カードをスライドさせることに寄る機能発動とは、
結構凝ってますね。
ブラックの登場時に、
「闇の使者、キュア(以下略)」といったほうが
しっくり来ると思ったのは秘密。

2、配置
戦闘で問題になってくるのは、パーティーの安定感。
体か強く、力技が強いタイプと、
頭がよく、知能、素早さが高いタイプなので、
安定感は抜群。
態勢は整っている。

3、戦闘
ちょっとコレには文句をいいたい。
折角二つのパターンで構成されているパーティーなのに、二人の戦い方に全く差が無いのはおかしい。
その場合、ネギまと同じように、
「前方と後方に分かれ、格闘で対戦している間に、もう片方が大きいのを決める」
という戦法が最も有力である。
もう一つ、彼女らは必殺技を持っている。
技名は忘れたが、白き雷と黒き雷を彼女らのもとに召喚し、それらの反発エネルギーを渦を巻かせることによって発生させる大技である。
確かに、威力だけ見れば最強レベルかもしれないが、いくつか弱点が存在する。
1、呪文詠唱にかなりの時間を要すること。
2、二人が同位置に立たなければならないこと。

(よって、片方でも倒れたら使用不可)
これでは、前方後方など甘いことは言ってられない。
行うとすれば、爆風、砂塵を発生させ、その間に遠間から呪文を放つという方法がある。
が、速さの速い敵には成す術も無い。
また、雷召喚後は攻撃されないという特性を持っているのだとすれば、まだ納得がいくが、
雷召喚には多大なエネルギーを使用することになるため、雷を防御に回す暇は無いはずである。
まあ、つまり、敵はかなりのお間抜けさん、ということ。

調子に乗って延々と考察していきました。

まあ、昔の話ですけどね。
成長してることを願います。

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