もし、の話である。

この世にハルヒがいたら、

「目」を見てみたい。
どんな目をしているのだろうか。

どんな眼をしているのだろうか。

そのハルヒの「眼」から、なにか学べそうな気がしてならない。

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相反する成長。

昔の僕は、レールの上を進むのを、良しとしていなかった。

でも。

今の僕は、レールがないと歩けなくなってる。

昔、自分で警告したのに。

馬鹿だねぇ。

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僕は吸血鬼のように。

夜。約満月。朧月。

我が唯一の自由な時間。

心で迷うは、一抹の寂しさ。

心満たすは、別世界の快楽。

さあ。幕は閉じた。

僕の劇場は、佳境を迎える。

無観客だが、構わない。

ビーーーー。

さあ、我を鼓舞せよ。

疲れるまでの、狂宴狂喜。

明日を迎える、それまでで。

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精神が壊れる。

風邪を引いた。

風邪とともに疲れが・・・とは良く言ったものだが。

体の疲れより精神がヤバい。

何もしたくない。なんてレベルはとうに越えた。

ストレスとプレッシャーの嵐に身が伐られる。

例えると、だ。

四方からは雨のように矢が降り注ぎ、

かつ四方八方から気持ち悪いぬいぐるみが襲ってくる。

その中を、もう傷ついて限界だというのに戦わされてる、

そんな感じ。

とりあえず今は少し楽になったのだが、半日前はかなりもっと不味かった。

外に出たのが吉とでたようだ。

・・・誰か、助けて。

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思考の垂れ流しその5〜違和感だらけの北風と太陽〜

ある日、北風さんと太陽さんはゲームをしました。

次に通った旅人の、コートを剥ぎ取ってみせたら勝ちだ、と。

最初は、太陽さんの番でした。

〜ルートその1。

太陽さんは、ジリジリと旅人を照らしました。

旅人は、暑くなって、コートを脱ぎました。

太陽さんは言いました。

「僕が勝ったよ。」

北風さんは、言いました。

「いや、僕の勝ちだ。」

するとすぐに、北風さんは、強い風を旅人に吹き掛けました。

旅人のコートは、どこか遠くへ飛び去ってしまいました。

北風さんは言いました。

「誰も、脱がせたら勝ちだ、とは言ってない。
剥ぎ取ってからこその、勝ちなんだ。」

〜ルートその2。

太陽さんは、ジリジリと旅人を照らしました。

旅人は、コートを脱ごうとしました。

しかし、荷物が多く、脱ぐのは一苦労です。

旅人は、コートを脱ぐのを諦めました。

北風さんは言いました。

「僕の番だね。」

北風さんは、強い風を吹かせ、旅人に当てました。

旅人は寒くなり、コートをきつく羽織りました。

太陽さんは言いました。

「二人とも無理だったね。」

北風さんは言いました。
「まあ、見ていてごらん。」

すると、旅人の後ろに、大きな大きな竜巻が姿を現しました。

旅人は思いました。

早く逃げなければいけない。荷物は、重荷だ。と。

そして旅人は、全てを捨てて逃げました。

荷物も、コートも。

そして思考は、垂れ流される。

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思考の垂れ流しその4〜女は矛を、男は本を〜

男性と女性のシンボルマークをご存知だろうか?

♂と♀ってものだ。

男は槍を持って狩りに行き、

女は十字架を持ち、男の無事を祈る。

どこかにそんなことが書いてあった。

だが、周りはどうだ。

女性の決闘者は、ドラゴンを好む。そんな気がする。

とりわけ、鎧竜〜アームド・ドラゴン〜はそこらじゅうで見掛ける。

あと、キャラクターの使っているデッキ。これに強い固執を抱くすがたを目にする。

対して、男はどうだろうか。

女性の決闘者には猫なで声で話しかける。

何を勘違いしているのか、メルアドを聞き出すやつもいる。

しかも、そいつは強いデッキを使っている。

まるで、女の子を殴って勝ち誇る自分に酔っている。そんな感じ。
少なくとも僕にはそう見えた。

また、大会では金にものを言わせ、面白くもないソリティアゲーム(対戦相手がいてもいなくても変わらないような独り善がりのゲーム)を持ち出し、淡々とゲームを終わらせる。

男は、本を持つ。だが、ただの本じゃない。
下卑た週刊誌だ。

僕は女の子が矛を持つことは嫌悪していない。むしろ、問題ないとは思っている。

だが。

男は大剣を持っていた。

凄みはあるが、いざとなると重さが枷に。

女は短剣を持っていた。

見た目は小振りだが、威力は絶大。

だが、なにがあったのか。

今、男は短剣を持っている。

だがそれは、自分が強いことを自分で納得するための心の薬。

今、女は大剣を持っている。

ところかまわず、振り回す。

溢れる、違和感。

そして、思考は垂れ流される。

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思考の垂れ流しその3〜ある空想教師の説教〜

僕は教師になる気などこれっぽっちもない。

だが、脳内の妄想によって作り出した世界は、今回は教師を選んだ。

全ては、ドッジボールで、あまり上手く動けない子に対し、ある男の子が「使えねぇ〜!」と言ったことから、始まる。

「使えない?

その言葉は、本当に全てを知った上で言っているのか?

お前がやっている行動は、金の延べ棒・・・いや、ガラスのコップにしよう。これを戦場に持っていって、使えないと投げ棄てるのと同じだ。

こちらの土俵=カードの話で悪い。

こんな例がある。

『私はこの一般には弱いと言われているカードを使って戦おうと思う。

まず、このカードは弱いから、違うカードに進化させよう。

でも、進化させるなら、もっと強くて速いのがいるよ。

このカードって、やっぱり弱いんだね。』

この例に、「成る程」と思って欲しくない。

むしろ、違和感か罵倒を持って迎えて欲しい。

ガラスのコップは、水も入れられるし、生き物も飼える。万が一の時には、売りにもだせる。ただ、「戦場では」使えない。

それをなにも考えずに戦場に持って行って、「使えない」?

悪いのはガラスのコップじゃない。お前だ。

なぜ、ガラスのコップの正しい活用法を考えずに「使えない」と判断し、棄てる?

そんなことしてたら・・・

戦場でコップを棄て、

村落で剣を棄て、

何も出来なくなっちまうぞ。」

そして、思考は垂れ流される。

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思考の垂れ流しその2〜その手が悪意でない証明〜

僕は、みんなが遊んでいるなか、一人になってしまった人と話すのが好きだ。

僕は昔、みんなの輪に上手く加われない人だった。

だからこそ嫌われたし、いや、正しくは、「嫌われたと思ってる」し、人と接せるのが嬉しかった。

だからこそ、一人の寂しさが分かる。

話したいけど、話せない。

この苦しみを知っている。

そして、僕は、三人以上で話すより、二人で話す方が好きだ。

仲間外れにはならないから。

こういう理由から、話しかける。

それは上からの目線だ、という意見もある。

だが、僕はただ「喋りたい」。

なぜ見下す必要がある?

もし見下すならば、それは自分を見下すことになっている。矛盾。

そして、思考は垂れ流される。

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思考の垂れ流しその1〜出過ぎた願い〜

僕には昔から、いや、正しくない。

それが本当に能力かさえ分からない。

自分がそう思い込んでいるだけなのかもしれない。

僕には、相手の「傷」を感知する能力が多少はある。むしろ、あると信じている。

こう言うと不遜に聞こえる。

それは、相手の「傷」に敏感なだけかもしれない。

そうありたいだけかもしれない。

昔から、色んな人に言われた。

「口は災いのもと」

真意は忘れた。だが、この口が、何かの傷を引き起こしたからだという可能性は十分に考えられる。

だとすると、この前提すら崩壊する。

傷の地雷を、僕の(悪い意味で)能天気のせいで(良い意味で)踏み損ねたこともある。

理由は自分でも分からない。

過去の記憶が関与しているのは間違いない。

この能力がもし、本当にある、偶然ではない、のだとしたら。

この能力には、きえないでいてほしい。

そして、思考は垂れ流される。

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昔からの癖

僕はたまに、「睡眠によるキャンセル」「暗示によるキャンセル」を行う。

自分が本来の自分と違うことを望んだとき、それは、精神が疲れているんだ、と判断する。

僕には元々、「自分はこうあるべきだ」という鎖がある。

アイデンティティーとも言えるが、イメージとしては、自分の核(コア)が二重になっていて、その外側は殻のようになっている、という感じだろうか。

その鎖を、その殻を、中の自分が壊そうと、抜け出そうとすると、

言い表せない苦悩が襲い掛かってくるのだ。

苦悩の理由は多々ある。自分の選択に不安を感じたり、自分はこんな下衆なこと(もの)を望んでいるのか、とか、この望みは環境を変えてしまう、とか。

僕は影響を受けやすい。

色々なものを見ると、それに影響を受けてしまう。

例えば、突然、何かしらからの影響で「僕は○○(職業の一種)になりたい」

とか思ったりするときがある。

嫌だ。それは本来の自分の選択ではない=凄く辛い。

それを潰すために、逃避の全てを叩き込む。

暗示、妥協、睡眠逃避。

いつかは霧散して消えるのだろう、とはわかっていても、

どうせ人間いつもに戻るとわかっていても、

その一瞬、そして、永遠に残ってしまうのではないかという恐怖に襲われる。

・・・やはり、「変革」は、怖い。

なぜ?と問われると答えにくい。

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自分の心が

汚く凍っていくのがわかる。

昔、自分は「僕」だった。

自分や社会の、文字通り「下僕」だった。

それを気に入っていた。

だが、今の自分は。

今、自分は「俺」だ。

後に「様」をつけても問題がない単語。

いつの間に、下僕で、僕で、あることをやめ、快楽に走り、自分を偉いなんて考えるようになったのだろうか。

・・・もう、言葉を紡ぐ力はほとんどなくなった。

これが限界だ。

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空虚

僕は今日、友達に言った。

教室に馴染めないと。

僕の意見。

「悪い意味で健全な高校男子そして女子高生の姿」だと。

そしたら友達が言った。

「なんか…楽しんでるんだけど、本当に楽しいことをしてないというか…心から楽しいと思えることをしてないというか…」

的を得ていた。

しかし、疑問は残る。

なぜあのような「荒れた」行動をとるのか。

なぜ髪を染めるのか。

なぜゲーセンに通うのか。

なぜあのように笑いが空虚なのか。

なぜ化けるための粉を使うのか。

見せたいのか、隠したいのか。

僕は確かに、変わった。

でも、

なぜか、わからない。

そして、

昔から思っていた。

「あんな男子高生みたいなのにはなりたくない。」

今も、その思いは変わらない。

空を見上げた。

星ひとつない、漆黒の黒

その空は…本当に綺麗ですか?

想像してみた。

雲ひとつない、真っ青な昼間

それは、綺麗ですか?
僕は…

雲が欲しい。

星が欲しい。

月が欲しい。

太陽が欲しい。

その方が、僕は好きです。

なぜかは解りません。

でも、好きなのです。

一面同じ、何もない空虚より。

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これひさしぶりです。

苦しくて・・・

辛くて・・・

死んでしまいそうな
想いのその先に・・・

なにものにも
換え難い
本当の喜びが
あったりするのよ・・・

「桂ヒナギクの言葉」

久しぶりの一行考察。

感動したんで打ちました。

本当にあるのでしょうか・・・

失敗と後悔で血塗られているこの世界に・・・

でも、もし。

それを見つけられたら、

ヒナギクさんに近づけるかも知れません。

そんなことを、のんびりと考えてます。

雪、無音、窓辺にて。

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世の中に使えないものなんて無い。

僕は、カードが上手くない。

環境が変化すると、何をどうしたらいいのかわからなくなる。

今までの僕は、こう思っていた。

{使えるカードを持っていない。}

しかし、友達にそのことを訴えた。

そしたら、

「え?そのカードならデッキできるよ?

こいつなんて、0エネ60じゃないか!」

そんな馬鹿な、これはそんな効果もっていない。

「流星の滝(カード名)を使うんだよ!」

気付かされた。

カードが無いのではない。

活かしきれていなかった。

構築能力が無かった。

僕のせいだった。

僕は、本当は十分すぎるほどの素材を持っているのかもしれない。

でも、構築能力が無いせいで、全てがただの紙に見えていた。

カードたちに、申し訳ない事をした。

構築能力。

カードゲームを嗜む者に対しては絶対の命題。

これがあるものと無いものでは、雲泥の差がある。

僕も昔は言っていた。

「カードゲームは資金力勝負だ」

違う。そんなんじゃない。

どれだけ少ないカードで構築できることか。

僕は、三つのカードを主力としている。

その三つ目、LYCEE。

僕の持っているカードは200枚程度だろう。

でも、結構なデッキが、満足できるものが完成した。

資金も、あまり関係しない。

では、構築能力をつけるにはどうしたら良いのか。

遊戯王はまだ、バトルシュミレータがあるからいいが、

他はそうもいかない。

第一、構築能力はどうやったら身につくのか。

経験なのか、カード量なのか。

はたまた、自分のセンスなのか。

別に、カードに限ったことではない。

構築とはつまり、どれだけ人材を生かせるか。

こう言う人もいる。

「カードと現実は違う。」

異議を唱えたい。

学べることは多い。

資金の効率のいい使い方。

戦術のステレオタイプ、マイナールート。

人との付き合い方。

そして、人材の活かし方。

役に立つのだ。

話を戻そう。

どうやったら、上手く構築できるのだろうか。

どうやったら、素材を使いこなせるのだろうか。

この命題を解決するために、沢山のプレーヤーが苦しんできた。

人によって答えは違う。

僕は、それを見つけたい。

でも、いくら頑張っても、彷徨ったまま、行き着かない。

誰か、新しい道への鍵を下さい。

地図は要りません。

その地図は間違っているかもしれないんです。

鍵で良いです。

鍵を下さい。

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ちょっと前になりますが

雪、降りましたね。

毎回雪といえば

「スノウリバース」

が頭に来る今日この頃です。

さてさて、別にたいしたことはありませんが、

久しぶりに自分の気に入った詩が詠めました。

それを書きます。

まあ、ぶっちゃけある人のコメントに書いたもののコピーなんですが。

美しく舞う白い精霊

儚い命の尽きるまで

美しく光る白い花

地に落ち消える雫のように

いざ、逝かん いざ、消えん

短い命が我らの定め

いざ、逝かん いざ、消えん

間抜けな奴らに教えてやろう

儚き命もその間

美しき神となることを

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僕を助けて!

僕が失い始めている。

「感受性」

いや、この言葉は正しく無い。

正しいのは

「詩を紡ぐ能力」

中二の時には、いつでも、どんなものからでも、言葉を紡ぎ出すことが出来た。

でも、今は!

駄目だ。

バラード調の音楽で補助することによってギリギリ。

「言葉を知らないからだ」

違う。

まえも言葉は知らなかった。

もしかすると、

本当に衰えているのは、

「詩を紡ぎ出そうとする意思」

なのかもしれない。

頭に新しい詩が来ない!

助けて下さい。

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雪…だった。続きはない。

雪が、降る。

何千何万と降り注ぐ。

降った雪は、水になる。

水になって、海へ向かう。

海でまた天に昇り、

いつかまた、誰かの頭の上に。

「雪が全部消えたら、何が残るんだろう。」

誰かはそう言った。

僕は、こう答える。

実はこれ、ここで終わってるんですよ。

気まぐれで作っていたらしきものなので…

という訳で、続きは君たちに考えて貰います。

因みに、

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜。」

で終わります。

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死亡解析(だっけ?)を知っていますか?

僕は、その死亡解析によると、

38歳で死ぬらしい。

嫌だ・・・嫌だ!

死にたくない!

死ぬのは怖い!嫌だ!怖い!

嫌だ!嫌だ!嫌だあああああああああああ!

助けて・・・

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繰り返し

修理完了

強制ジャックイン

修理不足による接触不良発生

慣れた手つきで叩く

反応回復、接触良好

本格的に起動開始

起動中、油不足発生

ジャックアウト

直後、油注入

接触回復

ジャックイン

起動中、金属疲労が限界に

内部故障

ジャックアウト

修理

ジャックイン

機能停止

復活不能

違法改造ツールを使用

強制ジャックイン

しかし所詮は違法

突然機能停止

強制ジャックアウト

これは、僕の一日をあらわしています。

ジャックは、僕の「起きている」または「活きている」状態。

これ書かないとわかりませんよね。

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無駄話と言う名前が無駄に似合うこれこそ無駄な無駄話

一、腐海進行中
さっき、NIFTYの一番検索されているページのところに

「学園アリス」

とありました。

これに対して

「学園アリスって
一体なんだろう?」

ではなく、

「なんで学園アリスがランクインするの?ああ、放映してたっけ?」

のように入ってしまった自分が怖い。

二、趣向
色々検索しているうちに、分かってきてしまいました。

僕は、自分より年下の大人しくて優しい人が好きなのかも知れない。

うあ!これってまんまロリコンじゃん!ショック!

何故ショックを受けたかというと、ロリコンというのは、一番犯罪を犯しやすい人種だからです。

三、関係
人間の関係というのは、案外脆いものだ。

関係を持つ場所があるならまだいい。

それを失ったとき、

その人との関係が問われる。

僕は、一度入ったグループから抜けだすことが出来ない。

抜けると、自分との関係が切れてしまいそうで。

案外暗くなりましたね。

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僕にとっての最強の鎖

それは、全てを浄化する光
それは、正しき心に慈しみを、悪しき心に絶望を、与えてくれる大いなる力

それは、如雨露。
それは、十字架。
それは、光。
それは、力。
それは、種。
それは、絆。

そしてそれは、歌。
そしてそれは、音楽。

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「闇」
それは、全てを飲み込む永遠の空間
且つ、全てを生み出す未知なる場所
つまり、闇の中では、何が居てもおかしく無い
そして、人間は其れを本能的に知っている
だから、闇を怖がる
闇を、怖いと思う
だから、警戒する
「闇」は「無」
「闇」は「母」
「闇」
君は、なんだと思う?

更新しないと言ったのに、その数分後に更新してしまった。
ちょっとした気分で書き綴ったため、完全に個人的な意見になってしまいましたがご了承ください。

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くずがなるふじのきのしたで、ちゅうごくのえのように。

何度となく、戦っている。

僕の中には、二つの大きなエネルギーがある。

それが、常に闘っている。

それはさながら、龍と虎のよう。

龍「そこをどけ!」
虎「どくものか!絶対にこの門は通さない!」
龍「見上げた勇気だな。だが、どこまで続くかな?」

しかし、所詮は龍と虎、虎が勝つはずもなく、破れていく。

これが、毎日。

因みに、龍は感情、虎は理性、門は自分の中の正義です。

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問いかけの中に垣間見える心の叫び

いくつか、戯言を。

1、浮き沈みする一枚の板

いつか、こんな話を聞いたことがある。

君は、遭難して、大海原に一人で投げ出された。

幸運なことに、君は木の板を見つけ、

身体を預けることができた。

それからしばらくして、

君の大切な人が、こちらに泳いできた。

その人の体力は、もう限界。

相手も、その板にすがってきた。

でも、所詮は木の板。二人乗ると沈んでしまう。

君は、どうする?

この話を聞いたのは小6のときだったが、

子ども心に感銘を受けたのを覚えている。

その時、僕が出した結論は、

相手を蹴落としたら、自分が罪悪感を背負って生きていく。

自分が死んだら、相手に罪悪感を負わしてしまう。

でも、両方死んでしまうのでは、全てが無駄になってしまう。

結局、結論は出せない。

だった。

では、一応、今の意見を語っておこう。

このとき、生きていくべきなのは・・・

ごめん。言えそうも無い。

あなたなら、どうしますか?

2、鏡の無い世界

あなたから見て、僕は・・・どんな人ですか?

どんな風に映っていますか?

僕の、良いところはどこですか?

僕の、悪いところはどこですか?

遠慮なく言って下さい。

いや、遠慮なんかしないで!

お願いです!教えて、下さい・・・

3、自分の存在における影響力

もし、僕がいきなり、みんなの前で、

教室で、死んでしまったら、

あなたは、泣いてくれますか?

あなたは、悲しんでくれますか?

悲しんでくれるような人間に、

なれたらいいな・・・

4、命の対価

もし、誰かが、

君の寿命を半分にする。

その代わり、誰かを生き返らせてあげる。

誰かは、選べない。

という条件を持ち出したら、僕は契約できるのだろうか?

僕は、「契約します」と即答できる人間になりたい。

自分がどうなっても、人を助けたい。

そう、純粋に思える人間になりたい。

5、本当の欲望とそこからの逃避

僕は、真剣に魔法を習いたいと思っていた。

専攻は、防御と妨害の術者。

敵を足止めして、人を逃がす。

敵から、人を守る。

そうありたいと思っていた。

でも、違った。

わかってしまった。この2つの意味が。

敵を封じ込め、自分が支配し、

自分の自由に動かせるようにしたい。

自分は、安全なところに居たい。

そういう意味だった。

やはり、奇麗事は奇麗事でしかなかった。

それが、悔しい。

因みに、
今、頭の中で流れているBGMは、
ネギまDVD第一期の、エピローグと、
アニメローゼンメイデンの、一つ目のエンディング。

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今日。

結局今日、何も出来なかった。

やりたい事が沢山あった。やらなきゃいけない事も、沢山あった。

でも、逃げてしまった。手を着けられなかった。何も始まらなかった。

時間を大切にとか言ってながら、結局このザマだ。

笑えよ。蔑めよ。こんな人間。

でも、やっぱり言いたい。僕の二の舞になって欲しくないから。

時間を大切に。

「今」は人生の上で、一度しか来ないんだから。

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初めての詩「冬の残骸」

今は春だ。
でも、そこまで「春」という訳でもない。
桜の木から生えてきた薄い黄緑色の若葉が、日光をあびてキラキラ光っている。

ふと、前を見ると、
道路の上を黄土色の枯葉が、渦を巻くように流れていった。
春なのに、春だというのに、
冬の残骸は流れて行く。
茶色い残骸は流れていく。

春になったからといって、冬の痕跡が消えることはないのだ。
季節が移ったとしても、暖かくなったとしても、
冬に受けた「傷跡」が、
完全に癒える訳ではない。

ああ、こんなのも作りましたねえ・・・

いま見ると文章が変だorz

どう考えても荒んでいましたね、心が。

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