ドラゴニア・ドラゴン。子供がドラゴンを多用できるワケ。

ドラゴン。

日本名「龍」または「竜」。

全世界に多種多様存在。

原種は不明。

生息地により、個体に著しい違いがみられる。

・・・ここまで、戦闘曲BGMだったから、解説風。

ここからは、いつものテンションで。

一概に「ドラゴン」といっても、それは一つのものを現さない。

イメージの問題だ。

西洋の龍は、鋭い爪、トカゲのような肢体に大きな羽。

角を持ち、性格は凶暴。

ファンタジーで言われる「ドラゴン」はこちら。

対して、中国の「龍」は、蛇の体に鯉の髭。

超越者という言葉がふさわしい存在。

日本画の龍は、こちらだろう。

今回は、このような違いがあることは承知の上で、

「ドラゴン」もしくは「龍」とひとくくりにして、話を進めよう。

基本的には、西洋龍と解釈して頂きたい。

ドラゴン、というものに、どんなイメージをお持ちだろうか?

人によって違うだろう。

・最終面のボス

というひともいれば、

・頼もしい切り札

という人もいるだろう。

現代の私たちは、少なからず「ドラゴン」に憧れる。

現代の主人公は、ドラゴンを使役する。

それを見る私たちは、その姿にかっこよさを感じる。

ドラゴンのその強さ、そのかっこよさにだ。

だが、なぜであろうか。

古代、ドラゴンは、悪の象徴だった。

凶暴、暴虐。倒すべき敵。

一度は、西洋の「龍退治」を耳にしたことがあるだろう。

王女様を助けに、若者は龍と対峙し、勝利する。

古代の龍は、倒されるべき敵にして、最強の悪。

そしてこの傾向は、現代も薄れることはない。

現に、(最近はそうでもないが、)

カードゲームにおける龍は、基本的に赤い色=攻撃と焼却の色

もしくは、黒い色=死と破壊の色に存在する。

私たちが信仰する龍は、本来はこういうものだ。

これが、学名ドラゴニア・ドラゴンの生態。

最近の子は、このようなことを知っているのだろうか?

知らないとしたら、なぜ、惹かれるのだろうか。

なぜ、悪であるドラゴンに、願望を感じるのか。

「悪への願望」「破壊欲」「使役欲」

そういう心理学の話も、確かに面白いだろう。

だが、素人の僕には無理だ。

だから

「なぜ、恐怖と嫌悪の対象となるべきドラゴンが、

この世界で信仰されているのだろうか?」

ドラゴンには、もう一つの面がある。

それは、守護するものの姿。

黄金の羊の皮を。王の財宝を。

その強さで、敵を寄せ付けない。

これは一概に悪、と断定することはできない。

だが、たぶん、ではあるが、

最近の子供たちは、こんなことを考えてはいないだろう。

ではなぜ、ドラゴンに惹かれるのか。

可能性は、単純だ。

「学名ドラゴニア・ドラゴンは、時とともに大幅に生態を変化させた。」

龍が持つ凶暴性は失われ、人に使役される強大な力となった。

狼にとっての犬のように。

もしくは、単純に「神聖な幻獣」として。

フェニックスやユニコーンと同じ。

だから、龍は人間に使役されるし、

「神聖な龍」(白い色=防御と秩序の色)なんて言い方が生まれた。

龍は友達、なんて主人公は言えた。

ゲームの普及だろうか。物語の普及だろうか。

昔と今では、ドラゴンは違うのだ。

昔のような、凶暴な敵ではないのだ。

犬のように従順なしもべでしかない。召喚される「凄い」でしかない。

もしくは、立ちはだかるパズルのピースでしかない。

だから、たやすい。

ゲームの普及だろうか。物語の普及だろうか。

昔と今では、ドラゴンは違うのだ。

昔のように、忌み嫌うべき存在ではない。

私たちに力をくれる。私たちを「勝ち」へ導く。

攻略できる敵のなかで、最も強い神秘的な超龍。

だから、かっこいい。

現代のドラゴンは、カブトムシのように、

ボクの代わりに戦ってくれる、さいきょーの戦士。

みんなのなかの「ドラゴン」は、もう「邪悪な敵」ではないのかもしれない。

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知らなかった事実の恐怖。(ハトがすきな人は絶対に読まないこと)

突然だが、自分がもつ「その人」のイメージというのは、自分にとって、その人の一種の理想像のようなもののように思われる。

世の中には、そして、僕の周りには、当然ながら人がいる。

そして、僕はその人たちを「知っている」。

だが、僕は、「その人」の全てを知っている訳ではない。

僕と「その人」はずっと一緒に居るわけではないから、当然の話だ。

いや、一緒にいたとしても、同一人物ではないのだ。「その人」の何気ない思考など、解らないことのほうが多い。

逆に言えば、「その人」は知っているが、僕は知らない情報というものは、必ず存在する。

だからこそ、本当の「その人」と、僕が知っている「その人」は、絶対に「同じ」ではない。

そして、僕のイメージする「その人」像の中には、どうしても自分の願望が入る。

恋愛で、会わない相手のイメージが日々昇華していくことに顕著だ。

だからこそ、そして、一番言いたいことは。

自分が「その人」に関する自分のイメージにない情報を手に入れるということは、場合によっては、自分にダメージを与え、「その人」のイメージを変えることになりかねない。

これは本当に「ちょっとした恐怖」だ。

こちらから尋ねたときはまだいい。まあ、ダメージは大きいが。

だが、相手からもたらされる可能性や、自発的に気づいてしまう可能性もある。

第一、人間はどうしても「その人」を知りたい。だから、聞いてみたい。情報を。

尋ねたときの快感と、それからくる反動の恐怖と後悔。

多少ずれるが、僕は自分のなかの「それ」のイメージが壊れるのを極端に嫌う。

だから、さきに「ダメージを与え…」と書いた。

それに関して言わなければならない。どのようなダメージなのか。

皆さん。「鳩」をご存知だろうか。

では、「ハト」を思い浮かべて貰いたい。

ギャップを怖がるなら、そうだな、白いハトの方がいい。

それが、君にとっての「ハト」だ。

だが、現実の情報を与えよう。

まず、その嘴は、そしてその足は、毛虫やむかで、クモを捉え、食んだことがある。

人間に病気だって撒き散らす。

その顔には沢山のブツブツがあり、眼や嘴はヤニや食いカスで汚れきっている。

・・・どうだろうか。

自分のイメージした「ハト」のなかに、こんな情報はあっただろうか。

もし、かわいいハトを思い浮かべていた人には、相当なダメージがいったはず。

ここまで極端ではないにしろ、「その人」は、そういう情報を隠している。

それは、一種の恐怖だ。

本当は、恐怖よりももっといい単語を探している。

手を突っ込んだ瞬間、「ヤバい、入れるんじゃなかった!どうしよう嫌だ嫌だ嫌だ!」という感覚。

後悔とは違う。沸騰した水に触った瞬間は、後悔を感じるわけではないからだ。

語彙力の無さを、許してほしい。

追伸

僕が僕の好きな作品についての話に関わりたくないのはこういう感じから。

どうしても、先のハトのような、現実的誹謗抽象がでてきてしまう。

そしてそれは、僕の「イメージ」を壊しかねない。

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病的論理の弊害。

中3の頃までだろうか。

僕にとって、「友達」は、本当に重要で、大事な者として存在した。

グループの人間関係を心配し、配置や環境を考え、苦労するだけの価値があるものだった。

そして、世界は変わる。

グループの崩壊。
自分の孤立。

理解して、僕はもといたグループから離れた。

そして、カードゲームが始まる。

その期間は本当に楽しかった。

自信が持て、コミュニケーション能力も上がった。

そして、カードという世界は、僕に、

「論理的に考えること」を教えた。

しかし、その結果、思う。

「この生活は、僕にとって有益なんだろうか?」

そして、カードをやめた。

また、僕は考える。

「どこにいれば、僕にとって有益だろう?」

昔の思い出。

あの場所は、怖がる僕を許してくれた。

存在を咎めないでくれた。

第一、楽しかった。

僕は、元の場所に戻った。

しかし、これで安心とはいかなかった。

さっきまでの文章にも片鱗が見えるだろう。

再度だが、言う。

カードゲームは僕に、「論理的思考」を与えた。

これは僕にとってとてつもなく意味のあるものだ。素直に喜んでいい。

だが、これには一つ、裏があった。

「論理的思考」は僕から、「人間としての考え方」を奪った。

「こいつは僕にとってディスアドバンテージ(カード用語:不利益)だな。そろそろ切ろうか。」

「こいつは有益だな。時間をとろう。」

「今までは有益だったが、そろそろ僕には必要ないな。」

「こいつは情報をもっている。十分に利用できる。」

「情報は得た。もう話すこともないな。話を切ろう。」

人間関係も論理的に考える。

特に、ネガティブなことは酷い。

要らない駒はいらない。という考え方は、カードで勝つためには必須の思考だ。

・・・友達って、こんなんだっけ?

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Do positivate and Do not negativate!!

僕の性格について。

僕の性格。現状は、「勝ちに拘りすぎる」というもの。

遊戯王の影響だろう。

そして、重要なのは、その結果。

・勝てるなら勝とう

勝てるかもしれない勝負は、それこそ「死ぬ気で」勝ちに行く。

勝ちは至高と信じている。

だからこそ、戦術を必死に調査、考察し、考える。

倫理にもとる行為でも、それが相手を勝ちに導くなら、それを「上手い」と思う。

元々、考えるのは大好きだ。

だからこそ、「お前は考えてる」と言われるのが大好きだ。それは称号だ。

・・・まあ、無理矢理言わせてる感があるときもあるが・・・許してください。

失礼。話がとんだ。

こんな人間だから、

勝つと、舞い上がるほと嬉しい。

負けると、ねじきれそうになるほどキツい。

だから負けると、また「死ぬ気で」負けた理由、勝つ方法を探る。

これは、場合によっちゃ良いことだ。新しいものを学びたいという姿勢に他ならない。

だが、あまりにも拘るために、その探求が暴走する。

不機嫌なんてもんじゃない。

「なぜ負けた!なぜ勝てない!」

勝ちたい。とは少し違う。

負けたくない。負けは、自己の存在の否定であり、最大の屈辱だという強い概念に襲われる。

「負けたくない。負けられない。勝たなければ!!」

アニメ風のかっこいいことば。だが、前提のせいでこれはただの「病み」。

だから、負けた後は、まともな思考ができない。

頭のなかが、「勝てない」で埋まる。

自分は負けて、勝てないのだと信じ込む。

不機嫌なんてもんじゃない。

いつも一応折れた心を元に戻そうと努力するが、かなり難しい。

精神的に、ギリギリになる。

・負けそうな試合

諦めるな、とはよく言われる。

僕もゲームを繰り返し、少しのことでは諦めなくなった。

だが、あまりにも勝てないと脳がはんだんすると・・・心が折れる。

こんなゲーム、やっても勝てる筈がない。

この瞬間、僕の脳内で僕の負けが確定する。

負けから逃げなきゃ。でも勝てない。

だから、棄権する。

棄権なら、ゲームでぶつかって負けたわけじゃない。

負けてはいない。と言い聞かせられる。

・・・いつもこんなんで、やって、楽しくて、今までの苦しみが、馬鹿みたいに思える。

・・・・・・

他のひとの日記とか読むと、同じように苦しむ人が居る。

もっと「楽しい」ゲームがやりたいのになあ…

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話の腰を三回ぐらい折る論理崩壊中の考察文 ~だって知らないんだもん~

「人間は一秒間に、1000もの情報を処理する」

NHKで広告に使われた文言です。

ここから、どうやったら「頭が良くなる」のか考えます。

ちなみに、頭が良くなる、というのは人によって違います。発想力、計算力など、多角的な事を言います。

ですが、今回は、「頭がよく回る人」を頭がいい人と定義します。

ようするに、思考が速い人。

(話その一、終了)

その際重要となるのが、時間と空間の存在です。時間と空間の座標です。

先ほどの文言には、この両面からの疑問が発生します。

空間・・・「1000という数字は、平均なのか、最低なのか、最高なのか」

ブーストしてやっと1000なのか、はたまた、常に1000ぐらいは考えているのか、または確実に1000以上は考えているのか、という、「瞬間の数」からの疑問。

時間・・・「1000個の処理を行える時間は、どのくらいなのか」

一瞬しか1000個の処理は出来ないのか、1日やっても平気なのか、という、「永続の数」からの疑問。

ネギまを解っている人は、「最大魔力」と「魔力持続時間」の違い、といえば感覚的にわかるはず。

さらに、そう考えるともう一つ。

時間と空間・・・「時間軸と空間軸は関係するのか」

最大思考力は長時間使えないのか、または、二つは関係せず、一定の時間、一定の思考力しかだせないのか。

と、ここまで考察してきたのですが、正直な話、僕に答えはわかりません。

本当の話が聞きたければ脳科学者に聞いて下さい。

(話その二、まさかの終了)

ですが、とりあえず分かっていること。

それは、時間にしろ空間にしろ、座標軸上では小(短)→大(長)と、悪→良が一応一致している(αβ)ということです。

誰だってたくさん考えられた方がいいですし、誰だって長く考え続けられたらいいのです。

なら、どうしたらいいのか。

面積図、というものを覚えていますか?

横の座標と縦の座標をかけて、面積や、それが示すものを出す方法です。

「頭がいい」、になるには、時間、空間両方の面で大(長であり良)である、必要があります。

つまり、超がつくほど簡単に言えば、この面積が広ければ広いほど頭がいい、ということ。

(正直、ここまでムチャな論法もないと、反省している。)

時間軸と空間軸が独立していれば、両方とも伸ばせます。

関連していたとしても、両方同時が無理でも、一方を固定してもう一方を伸ばせば問題なく伸びます。

では、それぞれの軸で、伸びるとはどういうことか。

時間軸・・・長く考える思考力をつける事。

一秒でも長く考えられるならば・・・ 一秒で1000の差をつけられます。

空間軸・・・思考スピード、思考密度を上げる事。

1000の思考を、1001にすることができたら・・・ 10秒で10の差をつけられます。

これだけみると時間軸を延ばしたほうが重要な気がしてきますが・・・

テストなど、時間が決まった状況においては、空間軸が重く響きます。

1001だとしても、一時間で3600、1010なら、36000もの差をつけられます。

だんだん、一般に言われていることになってきました。

そして、先生方は、上の記事を見たら、なんとおっしゃるでしょうか。

・・・たぶん、「やれ(考える事を実践しろ)」では、ないでしょうか。

集中力や持続力は、鍛えろと言われた記憶はありませんか?

上記をかなえるには、やはり、練習しかないのです。(ここもムチャだ。反省しまくっている。)

これにて、論法展開を終わります。

・・・え?何が言いたかったのかって?

僕たちが本当にやるべき「脳トレ」は、真剣に考える事じゃないかな、と。

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自分に言い聞かせてみる。くだらないことなのに。

カードゲームをやった人間なら、

というより、僕は。

困っている。カード関連で。

どんなに頑張って作ろうとしても、

そのデッキが弱いとしか思えない。

人のギミックを借りても(WIKIなどを参照しても)

違うサイトにはもっとよく考察されているレシピがあり、

そこには「答」がある。

そして、組みたくなくなる。

どんなに同じテーマで頑張っても、

結局は経験不足で情報が不足。

その人より弱いデッキになるように思われる。

自分で考えようにも、

資産が足りない。

情報が足りない。

経験が足りない。

仲間が足りない。

時間が足りない。

場所が足りない。

集中が足りない。

思考が足りない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただ、自分で考えられることもある。

これは、重要なのは、時間。

長く触れていると、そのカードゲームの傾向がわかる。

傾向が分かると、不足がわかる。

どんなカードがあるといい、と考える。

探すと、ある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大切なのは、初心。

どんなときも。

このカードが弱い、と思うな。

「この世に弱いカードなんてない」

このデッキが弱い、と思うな。

「最初はこのデッキでも楽しかった。」

思い出せれば、動きだせる。

世界において、「答」はないと理解しろ。

もし「答」があるならば、

その答えを超える「答」を自分の力で作り出せ。

試行を繰り返せ。「応え」で学べ。

したいと思うなら、やればいい。

楽しみながら、成長させればいい。

人と戦わせ、協議し。

いつの間にか、その「答」は超えている。

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父さんと話していたらいろいろと分かった。

とりあえず、英語の勉強法の話から始まったんだ。

僕が言ったのは

「やり方を変える努力をしていないわけではない。ただどんなに変えても根本が悪ければ意味がない。パソコンだってそうだ。どんなにパッチを重ねても元のスペックが悪ければどうしようもない。」

ここから、ローリスクローリターン、ハイリスクハイリターンの話に。

最初は、どっちがいいかという話だった。

僕は、

「もしローリスクの場合、たとえば5のリスクを払ったとする。

その時、返ってくる可能性があるのは0~100だ。

だがもしハイリスクの場合も返ってくる可能性があるのは0~100なら

ローリスクのほうがアドバンテージを得やすい。」

というものを展開した。

一方、父は、

「お金を持っていない人はローリスクしかできず、

結局ローリターンしか返ってこない。

それに比べてお金を持っている人は

ハイリスクを使うことができるため、ハイリターンを得られる。」

というものだった。

今考えるとどっちも理論が通っていない。

そのとき、僕が思い出したことがある。

1・ポーカー

僕が語った経験はこうだ。

僕は最初に大きく出る癖があり、何度か莫大なアドバンテージを得たことがある。

しかし、そのアドバンテージを気にしながら守りに入ったらいつの間にか

持っていたアドバンテージが消えていたのだ。

それは何故か、それは簡単な話、

このゲームは参加している間基本的に自分のライフアドバンテージが

刻々と減っていくゲームだからである。

一枚のコストでリスクを回避すると負けている。

=大きく勝ちにいかないと負ける、のだ。

また、いつの間にか勝っている人と負けている人が大きく分かれているのだ。

これが又大きく出たものが勝つことを示している

=ハイリスクハイリターン型ゲーム

(単発型同時進行型ゲーム、これについては後で。)

2・大富豪

いつも負けるのだ。それは何故か。

僕は莫大なアドバンテージを得ようとして、

自分の切り札を最初から使い果たしてしまうのだ。

だから、最初に得たアドバンテージは凄いが、

後で動かないカードに苦しむ羽目になる。

このゲームはもともと、最初は慎重に行動し、

チャンスが現れたら切り札を注ぎ込み片を付けるというものだ。

だから、最初にするべきはチャンスを窺い自分のディスアドバンテージを減らすことだ。

それを理解していないから勝てないのだ。

=ローリスクローリターン型ゲーム

(複合型相互進行型ゲーム)

ここまでが思い出した話だ。

そして、「ルール」の話になった。

それに従って動けば勝てる「ルール」。

逆にいえば、それに従わないと勝てない「ルール」

そこで、話が少し飛ぶ。

なぜ僕がカードゲーム(TCG限定)が好きか。

それはその根底にある「ルール」さえも

カードの効果によって変更できるからだと。

3・リセ

このカードゲームは簡単にいえばライフが山札である。

だから、刻々と減っていくことはポーカーと同じだ。

だが、このカードゲームは、最初はライフよりも場をそろえることに

専念し、揃ったら責めるという、いわば大富豪の戦術をとる。

戦術の面でリスク管理を話しているため、

このカードゲームは

=ローリスクローリターンゲーム

(複合型同時進行型ゲーム)

さて、そろそろ結論に入ろう。

と言っても太字は全て結論なのだが。

    まずは用語の確認。正式な意味で無いものもある。

    ローリスクローリターン・ハイリスクハイリターン

    途中まではリスク管理の話だ。

    しかし、途中から少し趣旨が変わっている。

    戦術の面で、慎重になるか、大胆になるか、という意味でもある。

    アドバンテージ

    「利得」のこと

    単発型ゲーム

    試行が一回のゲーム(短期戦)

    複合型ゲーム

    試行が複数回行われているゲーム(長期戦)

    同時進行型ゲーム

    決断を同時に行うゲーム

    交互進行型ゲーム

    決断を交互に行うゲーム

さて、勘のいい人は気づくだろうか。

同時進行型、交互進行型にかかわらず、

単発型ゲームか複合型ゲームかで

ローリスクローリターンで臨むべきか、ハイリスクハイリターンで臨むべきかが

変化するのだ。

簡単にいえば、

・一発で終わるゲームは自分の守りより攻めを

・長引くゲームは自分の損を減らすように

ということでもある。

その後の結論は、

「ローリスクローリターンをするべきかハイリスクハイリターンをするべきかはゲームによって違う。またこれは長さによって違う。この型を理解してそのルールに従って動ける者が勝利を得る。」

という結論になった。

ここでついに遊戯王の話が出る。遊戯王などのTCGは別格である。

4・遊戯王

僕は、あれには二つの戦術があると言った。

僕:最初に僕の得意な土俵を作り上げ、それを守り抜く戦術。(ハイリスクハイリターン)

友:相手の土俵に合わせ、どんな状況でも戦える戦術。(ローリスクローリターン)

どちらがいいかはわからない。

これに関して、こんな例を出した。

「どこかのRPG的に考えよう。僕は海での戦いを得意とする。キャラクターはサメやいるかだ。相手は戦士。どこでもある程度戦えるとする。

僕の土俵、つまり海があるとき、こちらは完璧なまでの優勢を誇る。(ハイリターン)戦士も剣を振れば何とか戦えるが巧くはいかない。(ローリターン)

しかし、何かの拍子に海が干上がったとする。僕のキャラクター達は何も動けない。(ハイリスク)しかし、戦士たちはどこでもある程度動けるため戦士が勝てる。(ローリスク)」

ここで父さんが、

「でも、遊戯王にだって根源のルールはあるんでしょ?

それに従えばいい。」といった。

しかし、遊戯王の面白いところは、

根柢のルール、たとえばターン開始時に山札から一枚引くという作業でさえ

覆し、歪ませることができるところにある。

ほかのトランプなどのゲームでは、そうはいかない。

自分の土俵を作って、戦えばいいのだ。

土俵の大切さは、サッカーがうまく示す。

5・サッカー

ホーム:アウェーでは全く内容が違う。

ちなみに、このゲームは

=ローリスクローリターン

(複合型同時進行型ゲーム)

最後に父さんがこういった。

「で、結局遊戯王はどっちなの?」

その結論はその時は出なかった。

が、今は言える。

「どっちでもない。自分のやり方次第で決定できる。」

(単発型?複合型?同時進行型?相互進行型?ゲーム)

追伸

微妙に経済用語を使ったことをお詫びします。

間違いなく読みにくいです。

しかし、嘘は一つもありません。

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不幸せは探すと見つかる。探さなければ幸せが見つかる。不運は不幸ではない。幸運は幸福ではない。

第一部:幸福と不幸

今日、体操服を忘れました。

先生の恩赦で、制服での参加を許されました。

(先生ありがとう!!)

授業の途中、先生から、

「フェンスの裏にたくさんボールが飛んでったから

取りに行ってくれる?」とのこと。

半分見学扱いになっている僕を使ったのでしょう。

妥当な判断です。

で、その宝探しゲームは結構楽しかったのです。

(まあ、異様に一部が膨れている葉っぱとか

気持ち悪いものも見つかってしまいましたが。

それを上回るほどに冒険に満ちたものだったのです)

その後、友達と話している最中、

「大変だったねえ。制服を忘れたから取りに行かされたんでしょ?」

違和感。

確かに、よく考えていればそうである。

他の人がやらないはずの雑務をさせられたのだ。

絶対に「不幸」なのだ。

でも、僕の中でそれは「幸でも不幸でもない」

むしろ「楽しかった=幸運」だった。

「不幸」とは気付かなかった。思わなかった。

そういえば、こんな言葉があった。

「幸せを見つけるのではなく、

幸せを感じられる心を手に入れるのだ。」

言いえて妙。

僕の中では、みんなの「不運」が「幸福」だったのだ。

幸せ、不幸せというのは、一瞬の幸運=luckyにすぎない。

それを永続の幸福=happyにできるかはあなたの心次第。

第二部:幸運、不運

ある先生はこんなことを言った。

「この頃KY=空気読めOR空気の読めない人ってあるでしょ?

あの空気ってのは、人の顔色を窺って、って意味でしょ。

だからあまり好きじゃないな。

ホントの空気ってのは、その場の雰囲気、

昔僕はやんちゃだったからわかるんだけど、

部屋に入ると何か「まずい」っていう空気、雰囲気があるんだよね。」

「試合に流れってあるでしょ?

流れの悪い時は、何やってもダメ。

フェイントみたいないつもと違うことをやっても瓦解するだけ。

流れが悪い時はあきらめて、ただいつもと同じことをするだけ。

いつか相手がボロを出すから。

流れがあるときは、何やってもうまくいく。

フェイントだろうと、何やっても決まる。」

幸運、不運は流れに近い。

あるでしょ、占いとか。

幸運のときは頑張るべき。

不運のときは耐えるべき。

耐えきったとき、流れが、変わる。

ゲームの流れを作るのは、心理。

自分の力であり、心。

練習してないチームに、流れなど来ない。

諦めきってるチームに、流れなど来ない。

第三部:それぞれの関係性。

僕は、いつも通りカードで考える。

(わからない人はトランプを想像してください。)

手札が悪い、事故を起こした。それは不運。

耐えなくてはならない。

でも、それは不幸ではない。

本当の不幸は、試合に参加できなかったときだ。

そう考えれば、今は幸福。

耐えて、耐えて。切り札を引きこんだ。幸運。

結局、勝った?負けた?

勝ったら幸福?負けたら不幸?

勝ったら幸運?負けたら不運?

すべて違う。

試合は楽しかった?そう、それはよかった。

幸運は、実はもう手に入ってます。

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更新再開!!

まず最初に、

更新が死んでいたことに関して土下座してお詫びします。

本当に申し訳ございませんでした。

とりあえずこの記事に気づいた人は

(更新停止から確認し続けてくれたということなので)

本当に勇者です。

更新停止の理由は・・・

今度載せます(ぇ

というより、知っている人は知っている。

で・・・どうしましょう。記事がありません!!

・・・ま、いいか。

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いつか行きたいな。:プラネタリアン

友達の誘いで、ゲームを一本クリアしました。

「プラネタリアン」

名前の通り、プラネタリウムのお話です。

内容を話すのは止めにしましょう。

これを見たあと経験する人が可哀想です。

感想を言おうと思います。

なるべく簡潔に、かつなるべく解りづらく。

では。

○○って、何なんでしょうか。

○○って、何故なんでしょうか。

○○って、何を想うのでしょうか。

○○って、どこなんでしょうか。

○○って・・・

上手いストーリーです。

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いつかはやると宣言していました。#2

いつかはやると宣言していたもの。

プリキュア5戦術考察。(これ

さあ、このテンションで突っ走りましょう。

~変身編~

なぜにメタモルフォーゼ。

突然変異してどうするんですか。

1、機能起動
腕時計状の機械が開きます。
能力発動の鍵でしょう。

2、手を前・上にかざす
人によって角度が違うことを考えると、
機械作成者である統合者へのアクセスかと。
パーソナル照合のようなものでしょう。

3、円を描く
円は全てのもととなる重要なファクター。
魔術でも基本とされる呪紋です。
意味は、確か、平和・安定・統合など。

4、手を引きつける
先ほど描いた円の力を、自分に当てます。
これにより、力を得ることができます。

5、両手を開く
この行為には、
・内なる力の解放
・新たなる力の受け入れ
の意味があります。
どちらにしろ、力の発動に使用します。

この一連の行為により、「プリキュア」たる力を
行使することができます。

~戦闘編~

前回の「MAXHEART」考察の際は、
人数の関係で前衛、後衛に分かれることを提言しました。

しかし、「5」の場合、5人、しかもそれぞれ

・ドリーム・・・リベロ
・ルージュ・・・フォワード
・レモネード・・・フォワード
・ミント・・・リベロ
・アクア・・・リベロ

という別の個性を持っています。(アニメの都合上全員前衛よりです)
前回よりは、戦いやすくなっています。

また、前回同様、5人合体技が発射できるようです。(未確認情報)
威力・命中率は高いのですが、
前回同様体力の消費が大きく、また
5人が集まらなくてはならないため、最後に撃つことが限界です。

しかし、今作では、各々がそれぞれ必殺技を持っています。
通常の攻撃より体力は消費しますが、
それなりの威力、命中率を持ち、また
詠唱時間が短いため、戦闘中に機を窺い撃つことができます。

・ドリーム
ドリームアタック{攻撃}
機械に眠るエネルギーを蝶の形で発射し、
自らの力で加速する技。
最も汎用性が高い。

・ルージュ
ルージュファイア{爆発}
自らの力を炎の弾丸の形で空中に静止させ、
それをまた撃ち出す技。

・レモネード
レモネードフラッシュ{拡散}
機械の力を星型で静止させ、自らで壊すことで、
無数の蝶の形のエネルギーを作る技。
一つ一つの力は弱いが、多段攻撃でカバーする。

・ミント
ミントプロテクション{防御}
機械の力を上空に打ち出し、それを拡散させることで、
シールド状のものを作成する技。
唯一の防御系の技。

・アクア
アクアストリーム{激突}
機械に眠る力を水流状に放射し、
その方向などをコントロールする技。

~おまけ・番外編~

プリキュア5のエンディングは、

最後のドリームの「YES!」に

力のほとんどを注ぎ込んだ気がします。

そのうえ、2バージョンあります。

動くバージョン 静止版 

~番外編2~

「スプラッシュスター」の銀色のほうが可愛い件について。

証拠?

こんな感じでしょうか。

何か間違いがありましたら、ご連絡ください。

てか多分間違いだらけ。訂正をお願いします。

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まっかなおめめのうさぎさん、さみしいと死んじゃう・・・ゲーム理論

今日、ドラマ「交渉人」を見ることができました。

とりあえず、あらすじをさせていただきます。

工場に犯人が立てこもりました。

犯人は強奪した一億円を所持しています。

相手は銃を所持し、人質を取っています。

交渉人「宇佐木(うさぎ)」は単独で交渉に乗り込みます。

多数の本部への伝達により、一度は犯人を出し抜いたものの、

人質が実は犯人の仲間だったという事実により、

交渉人が逆に人質となってしまいます。

犯人は交渉人を運転手にし、車で逃走。

その後警察は封鎖に成功し、交渉人の機転により

逮捕に成功します。

簡単にいえばこんなのです。

僕が話したいのはこれではありません。

とりあえず、本題に入るため、

視点を変更、犯人側に立ってみます。

工場への立てこもりに成功しました。

犯人は強奪した一億円を所持しています。

こちらは銃を所持し、人質を取っています。

交渉人「宇佐木(うさぎ)」が単独で交渉に乗り込みます。

多数の本部への伝達により、一度は出し抜かれたものの、

人質が実は犯人の仲間だったという計略により、

交渉人を逆に人質にとってしまいます。

犯人は交渉人を運転手にし、車で逃走。

その後警察は封鎖に成功し、交渉人の機転により

作戦に失敗します。

また、「機転」の内容を説明します。

交渉人は人質に取られたとき、彼女の銃の中の

弾丸をすべて抜かれてしまう。

そして、警察の封鎖を犯人が知ったとき車の中で。

犯「なんで警察がいんだよ!!!!」

運転席の交渉人に銃を向ける。

交渉人、とっさに後部座席に座っている犯人の仲間に銃を突き付ける。

犯「へ、その中には弾は入ってねえはずだぜ?」

交「あなたたちの見ていない間に弾丸を装填していたとしたら、どうする?」

犯「う、嘘だ!そんなはずは・・・」

交「賭けてみる?

  あなたが銃を撃てば、私も同時に銃を撃つ。」

仲「た、助けてよおお・・・」

犯「・・・くっ・・・・・・・・・・・・・・・・・」

という流れ。ここまでOK?

犯人は、車に乗り込むまではとてもよかったのです。

乗り込んできた交渉人の服を脱がし、

武器の存在を消すことや、

上にも書いたように、自分の仲間を人質に見せかけ、

人質が全員解放されたところで銃を向けるなど。

しかし、犯人は最後の車の中で、ミスを犯しました。

ミス1:勝利に酔って、最後の最後でおまえは負けた。
                        LIARGAMEより。

彼らは、一億の強奪に成功したことに酔い、

最後の最後でミスを犯しました。

劇中では、最後交渉人が突き付けた銃の中に、

弾丸が入っていたかどうかは明らかにされていません。

しかし、

入っていたにしろいないにしろ、犯人側は

最後の発言を誤っています。

CASE1:弾丸はなし。ハッタリだった場合。

ミス2:対戦中は、常に相手に余裕を見せつけろ。

    たとえどんなに不利な状況でも。

                        遊戯王より。

銃を向けられた時、犯人はうろたえています。

しかし、交渉人の行動は一部始終監視されており、

弾丸の装填をできる空間はありませんでした。

犯人側は相手の想定範囲外の行動により、

完全に判断を誤りました。

その銃の中には、弾丸は入っていない可能性のほうが

確実に高いわけです。

この場面では、相手の行動をハッタリと決め、

余裕をもって挑むのが正解でした。

CASE2:弾丸の装填に成功していた場合。

ミス3:対戦中は、常に冷静であれ。

                                                    遊戯王より。

万が一、この言葉がウソではなく、本当であった場合でも、

冷静に対処すれば問題はありません。

仲間の叫びは無視し、作戦の遂行を順守するべきです。

でないと、自分もろとも共倒れになってしまいます。

交渉人が銃を撃ったとしても、

撃たれるのは自分ではありません。

よって、同時に撃ち合った場合、自分は生き残ることができ、

作戦そのものは成功させることができます。

逆に、交渉人の立場から見れば、

彼女の行動はゲームの理にかなっており、

彼女のほうが勝っていたということです。

こんなことを言ったら僕が犯罪者になると思うかもしれませんが、

僕はこれを、というよりこれだけではなく、

人生そのものをゲームとして見ています。

犯人側は、ゲームに敗北したわけです。

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怖いんだろうな。~傷~

ああ、色々なことが怖い・・・

このごろ、昨今の日本の女性に関して、

結構叩かせて頂いている。

利用するとか、

化粧で自分を隠すとか。

多分、これらは、

僕の中に眠る恐怖が告げているんだと思う。

この頃の女性は「怖い」

戦後、男女同権が謳われ、女性が強くなった。

過剰に。必要以上に。

女性は最強の防御術「セクハラ」を手に入れてしまった。

これは、男性から見れば、

何も罪のない自分の行動が、

相手が「罪だ」と宣言するだけで罪になってしまうという

とても怖いものだ。

女性は元々持っている攻撃術がある。

「頭脳戦」である。

どこかの本で読んだのだが、

女性を戦闘に参加させない理由は、

男性よりも残酷だからだと言われている。

その力は、男性の能力「武力」が失われた現代、

最強と化しつつある。

だから今、女性は男性を支配しようとしている。

自分を隠し、優しい素振りを見せ、

相手を自分の好きなように使う。

両者が楽しんでいるとは言え、

それは女性の策略の一部に過ぎない。

この前ラジオで聞いた。

『私は、大学生男子です。

先日、四年間付き合っていた彼女に振られました。

理由は、他に好きな男が出来たから。だそうです。

誰かと問いただしてみると、

それは私の部活の先輩でした。

彼女は昨日初めて彼に会ったにもかかわらず、

私を捨てたのです。』

何なのだろうか。

女性関係にはいつもこのようなことを書くが、

やたらと耳に入ってしまう世の中だからしょうがない。

こんなのが当たり前になってしまったのです。

自分の信頼していた人が、

あっさりと離れてしまうという世の中に。

確かに僕は

「中高生の恋はおためし期間」とか言いました。

僕の先輩も言っています。

中高生の間に恋をした経験がないと、

社会に出てから恋は成功しないと。

でも、こんな騙し騙され気付き気付かれはもう嫌です。

普通の社会の人に比べて、

一度何らかの原因で傷ついた人は

とても、とても優しい。

僕も多分そうだ。

多分と言う訳は、

小学校低学年の頃

多少いじめられていたらしいのだが、

あまりはっきりとした記憶はないから。

自分がこれ以上傷を負うのは嫌で、

周りが怖くてなじめない。

傷の怖さを知っているから、

相手に傷を与えたくなくて。

逆に、相手の傷は、

傷の怖さを知っているからこそ

なにがなんでも癒してあげたい。

そんな気持ちで過ごしているのです。

これほど優しい人は、あまりいないでしょう。

しかし、傷にはそんな力があるのです。

まあ、堅苦しい話はここら変までにしといて、

ぶっちゃけた話、僕のタイプの一つは、

優しい人です。傷を持つぐらいに優しい人。

(まあ、他にも清楚とか純真とか華奢とかありますが)

(その上に例外たっぷりですが。)

騙されたり利用されたりするような

怖い思いはごめんです。

私には傷がないなんてそんな人は珍しいです。

些細な傷でも、その人を変えます。

あなたの傷を見せてください。

でないと、何か騙されている気がします。

あなたのことを理解していない気がします。

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PART2 マナー

これは、僕がどうしても言いたいことです。

たしかに、カード関係ですが。

皆さん、聴いてください。重要です。

僕は今日、カードショップに行ってきたのです。

そしたら、ある机で、小学生たちが遊戯王で

楽しく遊んでいました。

確かに、構築もぐちゃぐちゃ、ルールも間違っています。

でも、その一戦一戦を真剣に、楽しんでいました。

そしたら、後ろから声をかけられたのです。

中3ぐらいでしょうか。男の人。違う学校の人でした。

「あの、デッキ持ってますか?勝負しませんか?」

僕は快く引き受けました。

席につくと、その隣の席にはその人の

友達と思われる人が座っていました。

そして、勝負が始まりました。

予想もしなかった酷いものでした。

こちらは元々ファンデッキ(言い訳は禁止なのですが)

相手は良いとこ取りデッキだったのです。

負けましたよ。

でも、僕はそんなことに文句が言いたいんじゃありません。

まず、対戦中に私語をはじめました。

自分のターンの最中に友達と喋ってました。

何時までたってもターンエンド宣言をしてくれないので

無意味に待たされてイライラしていました。

また、僕には、少し変わった癖があります。

デッキからカードを引くときに、

そのまま手札に加えるのではなく、

一度横に引いてから手札に加えると言うものです。

それが、彼らにはアニメっぽく見えたようで、

「なにこいつカッコつけちゃって、バッカみたい」

と笑っていました。

挙句の果てには、僕の揚げ足を取って

「僕のターン ドョリョ~(ドロー)!! へっへっへ!!」

などと言って笑いあう始末。

さすがの僕もここまでくるとカチンと来ました。

何で小学生の方がマナーがいいんでしょう??

確かに、マナーが悪いからといって

罪になることじゃありません。

ですが、カードゲームは娯楽の場。

互いが楽しむためにいるということを

忘れないで頂きたい。

皆さんへの注意喚起と言うことで、

この話を書かせていただきました。

全て実話です。

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記事ラッシュ PART1 女性

なんか書きたいことが沢山出来てしまいました。

第一弾は女性関係。

急いで書いたので、

断片集のような形になります。

言いたいことは、分かっていただけるはずです。

僕だって男です。

恋愛感情(擬似も含め)だって持ちます。

永続だったり、周期だったり。

で、そのたびに思うこと。

「行動の邪魔」

「何でこんなことで苦しまなくちゃいけないんだ。」

幸せな悩みなのは分かっているはずなのに、

苦しむのはもう嫌だ。

てか、僕が苦しむことは、

・自分の歴史に傷がつく

・他人から糾弾される

と言うことが殆ど。

この「自分の歴史」というのが厄介。

皆さんは考えたことがないか。

「私はあなただけが好きだ。結婚してくれ」

なんてことがありえるのか。

たしかに、今はそうかもしれない。

でも、時間軸で見ると一目瞭然。嘘である。

そのひとも青春を旅しただろう。

恋の一つもしただろう。

この時点でアウト、少なくとも二人の人を愛している。

そう考えた場合、高校で彼女を作るのは良い策ではない。

自分の歴史に傷をつける。

このごろ、高校に上がったせいか、

周りに彼氏彼女が増えている。

はっきり言おう。警鐘を鳴らしたい。

前の内容にも重なる。

ある人が僕に言った。

「俺、彼女できたんだぜ」

でも、詳しく聞いてみると。

両者、成り行きでそうなっている。

好きだから、とかではなく。

ただ、今を楽しむため。遊び。

どこかの歌詞にあった。正確な歌詞は覚えてない。

その言葉を使わせてもらう。

恋愛もクズに成り下がる。

男と女、豚のように道端で戯れる。

恋愛感情はここまで落ちたのか。

ただの遊びにまで。

ただちゃらちゃらした奴ら同士が、

ただ遊ぶために二人でいる。

恋のドキドキ、恥じらい、

そんなものはとうに忘れ。

その表情の一つ一つに、感じる美しさも忘れ。

自分を見せず、相手を見ず。

ただ快楽を追い求める。

だから今の恋愛は嫌なんだ!!

二次元のほうがよっぽど恋愛らしい!!

こんなことがあっていいのかよ!!

これなら、おまえらにオタクがキモイだとかどうだとか

語る権限はない。

彼らは、このクズどもの群れる空間に愛想を尽かし、

他に世界を構築した勇者である。

豚の非難など構うものか。

あるページに、こんなのがあった。

女との会話って単純だよ。
男同士の会話が互いの意見を交わすもんだとしたら、
女同士の会話ってのは極端に言えば、それぞれが言いたいこと言って、
聞いてる方が「そうだよね~」とか相槌打って同調してるだけ。

女と話す時は、ちょっとぐらい相手がおかしなこと言ってると思っても、
相手が言ってることを肯定して、オーバーリアクション気味に同調すれば、
相手は勝手に「この人私のこと理解してる」とか思うもんだよ。

モテない奴って大抵この男女の違いが理解できずに、
女の子の言ってることを否定してまで「いい意見」を言いたがったりとか、
冷静な感じで返事するのがかっこいいと思っちゃってるんだよ。

男から見たら軽くてバカそうな男ほど女と仲良くできてるのは、
そういう会話をできるっていうのもあるからなんだよね。

このごろ、

「どうやったらモテる」

とか言うのを結構見る。

これは、相手の気持ちを理解しようとしているのかもしれない。

だが、これは逆に、

恋愛が、感情より技法を優先し始めた証拠だ。

僕はまだ、あきらめてはいない。

二次元には走らない。

もう少し、待ってみようと思っている。

改善を楽しみに。

てか僕の学校はあんまりこわれてないよね。

両思いってありえるんだろうか。

告白する人はそりゃ100%好きだろう。

でも、受ける方は?

「わ、私も昔から・・・」なんて

そんなエロゲ、ありえるはずもない。

「嫌いじゃないし、楽しいかな」

ぐらいが関の山だろう。

これは、本当に恋愛と呼べるのだろうか。

まあ、一緒にいる間にはぐくまれることはあるんだろうけど。

てか、結局書いていることが前と同じ件について。

一応前のアドレスも載せます。

似てる生地。

ちょっと強い物言いだったかもしれません。

でも、恋をしている皆さん。

それは悪いことではありません。

ただ、それなりの覚悟は必要です。

がんばって。

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超巨大ネトゲワールド

人間って、何?

何故ここにいるの?

私ってだれ?

そんなことをふと考えていて、ふと思い付いたことを書きなぐってみる。

生き物の絶対の義務ってなんだろう?

単純な生き物も複雑な生き物もしなくてはいけないこと。

「子孫を残すこと」

では何故、子孫を残さなくてはいけないのか。

なぜ、絶えてはならないのか。もしくは絶えようとしないのか。

僕は単純に2つのことを考えた。

1・今後何かが起こるから。

2・今後何かが終わるから。

1の場合、子孫を残し続けた先に何かがあるということ。

我々は何を待っているのだろうか。

2の場合、子孫が残らないと不都合が発生するということ。

ここまで考えて、僕は一つの仮説を立てた。

無から有は生まれない。

ビッグバンの前、つまり宇宙の外側はわかっていない。

仮に分かったとしても無限の空間となるのか。

ビッグバン空間が有の空間なら、終わりがあり、そのまた向こうがあるはず。

とすると、いつかは無の空間に辿り着く。

先程も言ったように、無から有は生まれないのだから、誰かが手を加えたとしか考えられない。

その誰かを神と呼ぶことにする。(通常の単語としての神とは意味が違う)

そうすると在り来たりな解答、神がこの世界を作ったということになる。

何故わざわざ作ったのか。

この世界を作り上げる能力があるならば、僕たちに何かをさせようとは考えない。

では何故。

自分より低級なものを作り上げた理由・・・

人間に当てはめて考える。

・・・ロボットや箱庭ゲーム、もしくはネトゲなのではないか。

これも人間達が自分たちより低級なものを作り上げた結果だ。

自分が操作もしくは手を加えることにより、

育てていく快楽を得る。

では、育成対象である僕達は誰なのか。

仮定1・・・僕は神だった

この場合、僕は神だったころの記憶を忘れていることになる。

何故忘れてしまう必要があるのか。

とりあえず、まっさらな状態での記憶や経験を積むためであろうと考える。

仮定2・・・僕は生き物

意思は持つ。が周りの事象、つまり天変地異や地球そのものなどを神が構成し、それの上を僕達が動くのだ。

仮定3・・・僕はプログラム

決められた行動パターンに従って動く。

人間には、自分の意思としか思えないような高度なプログラムを組んでいる。

全ては仮定に過ぎない。

こんな話には証拠がない。

理解出来ないものを神とか配置してどうにかしようとする古典的な思想、古典的な宗教だ。

でも、この嘘っぱちの仮定に従うと、

人間にとって一番大事なのは生きることかもしれない。

嘘っぱちを信じるなかれ。

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理想の先生像

久しぶりのパソコンからの更新です。

いつかやろうと思っていたのですが、明確な答えが

発見できずこんなに遅くなってしまいました。

では、長い文章ではありませんが、お付き合いを。

~睡眠との戦い~

結構皆さん苦労されています。

まあ、先生から見ると寝られるのはとても凹むことかもしれませんが、

眠いのは誰でも経験があるはず。

とすると、これをどうにかしなくてはなりません。

僕がオススメするのは「声・台詞」です。

寝てしまう授業と言うものは、単調なものが多いです。

そこで、まず、多少でもいいですから、

人を当ててみてください。

緊張感が生まれて、寝にくくなります。

また、いわゆる「内職」も防げます。

ただし、そのときに絶対にやってはいけないのは、

貶すこととせかすこと、そしてとばすこと。

貶せば、勉強をする気が無くなり、先生への反感や

嫌気が募るばかりです。

せかすのは、劣等感を刺激します。

分からなかったからといって、次の人にまわしすぎるのも

あまりいいことではありません。

時間がないときは別ですが、

あるときはなるべく先生の言葉で導いてください。

また、大きな声、といっても抑揚をつけてはっきりとした声も

結構効果が上がります。

~楽しい授業であるためには~

結構個人的な意見ですが、

授業が面白い先生は必ず、笑いながら授業をなさっています。

といっても声を出して笑うのではありません。

教えているのがとても面白いかのように授業を行うのです。

これは結構重要だと思うのです。

楽しいことに引き込まれていく感じがします。

また、黒板を綺麗にお願いします。

字が綺麗と言うよりは、黒板が整然としていて、

ノートがとりやすいように、と言うのが本音です。

どこの話をしているかが分かりやすく、分からなくなった場合、

少し前に戻ることが出来ます。

~やってほしくないこと~

いままでにあげたことが全てです。

まとめると、

・貶すこと
・せかすこと
(・とばすこと)適度に。
・つまらなそうに授業を行うこと
・黒板があっちこっち跳んだり上書きのし過ぎで読めなくなったり

でしょうか。

こんな感じですかね。

一生徒としての意見です。

当たりまえのことかもしれませんが、

本音です。お許しを。

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闇を失った堕天使

存在のないもの。

力のないもの。

堕落した堕天使。

僕はいつの間に、力を失ったんだろう。

「抜き身の刀」

周りは、全て闇。

光など、ない。

悲しみの世界。

光を手に入れるため、

走って、
苦しんで、
もがいて、

手に入れた。ちっぽけな光。

死への恐怖。

全てを覆う、闇。

自分とはなんだ?

もがいて、苦しんで、

脱出した。

今は、どうだ?

僕の力の源は、

僕の核である「闇」は、

どんどんと薄まっている。

手を伸ばせば、いや、伸ばさなくても、

光は手に入る。いとも簡単に。

自分を作っていた障壁は、壊れようとしている。

甘えられる場所。

自分の壁を壊した。

苦しみが、僕を直に襲う。

闇の壁は、壊されかけている。

守らなければ。

構築しなくては。

こんなにも心を許して。

こんなにも光に染まって。

幸せはみな同じ。

ただのろのろとした日常。

ただの高校生。

思い出せ。

お前は何のために、毎日本を学校に持っていっていた?

お前の居場所は、どこだった?

オマエハ、キラワレテイルンダ。

ジャマナブッタイナンダ。

理解しろ、理解しろ、理解しろ。

オレニテヲサシダスナ。

こう言えば、手を差し出してくれると思ってやがる。

アリエナイ。

ヤメロ。オレニカマウナ。

チカヨルナ。

チカクニイルト、ケガレルゾ?

チカクニイルト、イヤニナルゾ?

おい、羽刃昇。

お前、闇はどうした?

すっかり、幸福に浸かりやがって。

今までの苦しみは?

今までのギリギリは?
どうしたよ?言って見ろよ!

なぜ幸せだといけないの?

なぜ、苦しみから解放されちゃいけないの?

ウルサイ!ダマレ!

ダマレェェェェ!!!!!!

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世の中の全ての女性に告ぐ

この頃、オタクが増えている。

みんな揃って、

「三次元にいい女は居ない」と言う。

これは、異常だと思う。

なぜ、今になって二次元が流行っているのだろうか。

パソコンがあるからでは少なくとも無い。

僕は少し前にある先輩の絵を見せていただいた。

十分に可愛いと思った。

この絵は紙と鉛筆で出来ている。

これの下に文章を書いて、本のように綴じたら、

十分な内容になるではないか。

昔だってそのぐらいできる。

ではなぜ、今になって「三次元の女は・・・」と言う

発言になるのだろうか。

ツンデレ・ドジッ娘・眼鏡・・・

ギャルゲーにはいろいろなものが出てくる。

しかし、これらには共通項、しかも、これを抜いては

ゲームそのものが出来ないというものがある。

「主人公に好意を寄せ、一生懸命に尽くしてくれる

ということだ。

昔は、変な言い方になるが、女性は弱かった。

そして、本当かどうかは知らないが、

尽くしてくれるところが多かったと聞いている。

「椿姫」なんて特にそうだ。

で、今はどうだろうか。

よくラジオで、こんな質問を耳にする。

「私には好きな彼が居るんですが・・・

どうやったら振り向いてくれるでしょう・・・?」

あからさまに、尽くされることを前提としている。

僕は、強くなったことが原因と思っているのだが、

男に尽くさせ、利用する人が増えてる。

利用し利用され。

文字通りの「LIAR GAME」。

「私は尽くしている」と反論する人も居るだろう。

では、お聞きする。

あなたは、ゲーム並に尽くしたことがありますか?

ゲームにだって色々なタイプの人が登場します。

だから、あなたがどういう人かなんて関係ない。

あなたは、気の利いたことが出来ますか?

一緒に出かけるとか、そんなものでは甘いんです。

あなたは、本当に尽くそうと思ってますか?

少しでも、尽くさせるなんて思っては居ませんか?

大和撫子の精神はどこへ行ったのか。

今の女性には清廉なんて、

そんな言葉が似合う人は殆ど居ない。

僕の女友達が、この前、彼氏と別れたらしい。

理由を聞いたさ。驚いたよ。

「このまま付き合っても、何も進展しないからって言われて」

言ったほうも言ったほうだ。男も落ちたよ。

だが、なぜ食い下がらない!

本当に尽くしたいなら、強い意志を見せればいいのに!

男性は尽くされたいんです。

ゲームでは、ツンデレにしろなんにしろ、こちらに攻めてきます。

だからこそ男性は、

こいつのために・・・と思うのです。

このひとに尽くしてもらいたい。

この人が尽くすなら、私も一生懸命に尽くそう。

そういう考えで付き合ってはいませんか?

ゲームを見てください。

そういう考えの人は一人も居ませんよ?

ゲームの中の人は、こちらの好意関係なしに、

一生懸命に尽くしてくれるんです。

このひとに尽くしてもらいたい。

この人が尽くすなら、私も一生懸命に尽くそう。

この考えを、男性はしやすいんです。

その男性が、尽くして欲しいと思っている女性に

尽くそうと思いますか?

そして、尽くしてくれる人がいる、ゲームに逃げる。

追伸

キモイからオタクになったわけではありません。

オタクだから、キモイんです。

自分がどんな身なりでも、彼女は愛してくれますから。

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世の中に使えないものなんて無い。

僕は、カードが上手くない。

環境が変化すると、何をどうしたらいいのかわからなくなる。

今までの僕は、こう思っていた。

{使えるカードを持っていない。}

しかし、友達にそのことを訴えた。

そしたら、

「え?そのカードならデッキできるよ?

こいつなんて、0エネ60じゃないか!」

そんな馬鹿な、これはそんな効果もっていない。

「流星の滝(カード名)を使うんだよ!」

気付かされた。

カードが無いのではない。

活かしきれていなかった。

構築能力が無かった。

僕のせいだった。

僕は、本当は十分すぎるほどの素材を持っているのかもしれない。

でも、構築能力が無いせいで、全てがただの紙に見えていた。

カードたちに、申し訳ない事をした。

構築能力。

カードゲームを嗜む者に対しては絶対の命題。

これがあるものと無いものでは、雲泥の差がある。

僕も昔は言っていた。

「カードゲームは資金力勝負だ」

違う。そんなんじゃない。

どれだけ少ないカードで構築できることか。

僕は、三つのカードを主力としている。

その三つ目、LYCEE。

僕の持っているカードは200枚程度だろう。

でも、結構なデッキが、満足できるものが完成した。

資金も、あまり関係しない。

では、構築能力をつけるにはどうしたら良いのか。

遊戯王はまだ、バトルシュミレータがあるからいいが、

他はそうもいかない。

第一、構築能力はどうやったら身につくのか。

経験なのか、カード量なのか。

はたまた、自分のセンスなのか。

別に、カードに限ったことではない。

構築とはつまり、どれだけ人材を生かせるか。

こう言う人もいる。

「カードと現実は違う。」

異議を唱えたい。

学べることは多い。

資金の効率のいい使い方。

戦術のステレオタイプ、マイナールート。

人との付き合い方。

そして、人材の活かし方。

役に立つのだ。

話を戻そう。

どうやったら、上手く構築できるのだろうか。

どうやったら、素材を使いこなせるのだろうか。

この命題を解決するために、沢山のプレーヤーが苦しんできた。

人によって答えは違う。

僕は、それを見つけたい。

でも、いくら頑張っても、彷徨ったまま、行き着かない。

誰か、新しい道への鍵を下さい。

地図は要りません。

その地図は間違っているかもしれないんです。

鍵で良いです。

鍵を下さい。

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あと3年で・・・

僕は今年の春で高校1年生になりました。

でも・・・全然嬉しくないんです。

悲しいぐらいですよ。

いつのまにか今まであった純粋な心が失われているし。

制服と言う存在ともあと3年でお別れだし。

(制服フェチ・・・なのかもしれません。

味付けは薄味が基本。飾りつけは質素なほうがいいんです。

なんで化粧も苦手です。)

この頃、いろいろな本の主人公が高校生であることに気がつきました。

青春・・・と言われる時代。

恋の話は作りやすいんでしょうね。

でも、それもあと三年間。

純粋で、勢いがあって、ひたむきで、可愛くて、

結構馬鹿で、でも、とっても光ってる。

そんな大切な時期は、もう直ぐ終わってしまいます。

これは・・・もしかすると一年後かどこかでこの記事を見る、

のちの僕に対しての言葉かもしれません。

こんないい年齢、こんないい時期、二度とありませんよ。

大切に過ごしてください。

あの目の輝きは今しかないんです。

何でも試してください。怖がらないでください。

勿体無いですよ、そんなこと気にしてちゃ。

目が輝いているのは、友達と一緒に馬鹿やっていられるのは、

今だけなんですよ!?

そして、もう一つ。

漫画や小説には色々な年の主人公が存在します。

では、高校生までとそれ以上で一番違うのは?

では、答えです。

高校生の場合、いつも近くに友達がいます。

いつも近くで友達が笑っています。

今、悲しいですか?

今、楽しいですか?

友達ともっと遊んでください。

友達ともっと頑張ってください。

必ず近くに友達がいるのは、

制服を着ている間だけです。

あなただけの漫画を、

あなたの足跡を書いた小説を、

どうぞ、おもしろいものにして下さい。

いつか、それを読み返したときに、

わらっていられるようなものに。

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若さと存在の関係性

テンプレートを戻しました。

春も終わったかなあと思いまして。

桜も散ってしまったことですし・・・

さて、今日は日常考察を。

1・若いっていいなあ・・・

というわけで、第一回目のキーワードは「若さ」

まあ、大した理由は無いのですが・・・

これに関する資料と言えば、いつぞやにカモ君が若いって良いなあ的な発言をしていたことがありましたね。

今、キーボードに少しお茶をこぼしました。

で、今回は、

「若いとは何かまた若いときしか出来ないこととは何か」

と、言いたいところなんですが、

僕がまだ若いんで考察できません。

一応、僕の意見を上げさせていただきますと、

・若いとは・・・意味も無い事を本気になって頑張れること。

・若いときに・・・まず、やってみること。

どうでしょう?

今気がついたのだが高校生は若いんだろうか?

・嬉しかったなあ・・・

まあ、これはちょっとした自慢話。

ある人に、

「これをやるのを忘れてますよ?」

と言ったんです。

そのときの相手の、

「ありがとうございます。」

という一言が今でも頭に焼き付いています。

感謝されるのは大好きです。

QMAの補助が大好きなのはそれが理由です。

防御術者になりたいのもそれが理由かもしれません。

以上。

追伸

TO一番ブースの師匠

宣戦布告をいたします。

来週、挑ませていただきます。

マジシャンズ・ヴァルキリアが欲しいんです(殴

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心の闇に対する僕の反応

なぜだろうか。

僕はよく「心の闇」を抱えた人・モノに出会う。

美紗緒ちゃんもそうだし、

知ってる人は知っていると思うが、

ブラックジャックの「密室の少年」もそうだ。

孤独・恐怖・不安・劣等感・・・

色々なものに出会う。

出会うだけではない。

心が動く。

理由はわかっている。

僕は小児のころ、周りの友達からいじめられていたらしい。

僕にその記憶は無いが、影響はあるようだ。

また、中学入ってから、毎日が辛かった。

周りの人の殆どから嫌われる毎日。

でも、これ以上の体験をしている人は沢山いるはずだ。

なのに・・・何でこれだけのことで、感動させられる?

悪い事ではないはずだ。

でも、理由がわからない。

       

非現実世界なら「感動」「共感」だ。

現実世界では。

その「心の闇」をとってあげたい。

少しでも軽くしてあげたい。

常にそう思っている。

だから、なにかしらの相談を受けたときは、

僕なりに真剣に回答しているはずだ。

でも・・・悔しい。

いつもいつも、相手の傷をえぐってしまう。

発言が上手くない。

不器用・・・という単語が1番正しいのだろう。

傷つけたくないのに。

ただ笑っていて欲しいのに・・・

     

僕の言葉で傷ついた人へ。

一つだけ、一つだけなので、言っても良いですか?

・・・ごめんなさい。

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ネギま春・必要論・モノの価値・困窮#4

どうです?背景を変えました。

ささきむつみさんの絵だそうです。

・・・が、残念ながらささきさんが誰か知りません。

何回も更新ボタンを押すと、たまに眼鏡をはずします。

お試しあれ。

今日は久しぶりに更新する気満々なので、

沢山のものを片付けようと思います。

1、ネギま!?春

やっとこさ見ることができました。

感想を一言で。

・刹那サン、いじられすぎです。

まあ、そんな感じ。

内容は漫画に同じなので解説不要。

まあ他に言えたことは・・・

最後のエンディングについて。

・だれか、CD持ってません?

この話は後で。

・どうしてもエンドスクロールの

「桜咲刹那・・・小林ゆう」が目に入ってしまう。

探しているわけじゃないのに。

よし、一つ片付いた。

次は・・・必要論か。

いつかはやらなくてはと思っていた議題。

自分にとって必要とは何かを定義するのだ。

そのときの師匠は、

「無いと嫌なものOR困るものが必要なものだ」

みたいなことを言っていた気がする。

ただ僕の精神上、

同じモノは死んでも言いたくない。

と、いうわけで、自分なりの答えを探してみた。

・・・師匠以上の言葉が見つからないOTL

で、視点を変えてみることに。

小学生に「ねえねえ、必要ってどういう意味?」

と聞かれたときの答えを探すことに。

で、結果。二つの答えが。

まず、必要なものが無い場合。

自分がその存在を願っているもの

そして、必要なものが存在している場合。

自分がその存在に依存しているもの

しかし、これではある疑問が。

欲しいものと必要なものの区別がつかない。

そして、定義なのに二つある

思いついた。上の「二つ」を書いていたら。

自分に対しなにかしらの良い影響を与えているもの

または与える可能性のあるもの

これでどうだ!!

3、モノの価値

まずは12月アンケートを参照のこと。

「モノの価値」について語れとさ。

というわけで、消化。

確か師匠には、「自分で決める」と聞いた気がする。

しかし、そんなモン無視する。

となると、どうなるか。

モノということは、人も物も関係なくという意味ととらえた。

だったら、こういう場合カードがわかりやすい。

ここに、一般的には強いといわれているカードと、

一般的には強くないといわれているカードがある。

これで、デッキを組む。

自分が決めるでは、この二つのカードを見て、

強さを判断しデッキを組む。

しかし、僕は違う。

もしかすると、その強くないといわれているカードのほうが、

自分の性格にあっているかもしれない。

それを完璧に使いこなせたら、

強いカードより強いかも知れない。

これを踏まえて結論を出す。

モノの価値は自分によって相対的に決定される

どうだ!(何)

4、今欲しいもの

すべてあげてみようかなと思いまして。

記憶の整理のために。

・ネギま!?ドラマCD第一弾(MDに入れて欲しい)
・ネギま!?春エンディング「おはよう!」(MDに入れて欲しい)
・デーモンの斧×2
・悪魔の口付け×1
・素早いモモンガ×3(理想。現実に可能なのは仮面竜×2)
・ボンディングH2O×2
・オキシゲドン×2
・破壊輪×1
・我が身を盾に×1

こいつらは変わります。直ぐに。

多すぎるぜorz

ちなみに、所持金約50円。

みなさん!!お願いします!!持ってる方、お願いします!!

追伸。

1番ブースの人、コメントを。

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日常を書くのは好きではないのだが。

意外にもネタの多い一日。

ちまちまと考察しながら進みます。

A.M.11:00

友達から違う友達への一言。

前提は、卒業式の歌の練習で合唱中。

「お前俺なんかのとなりにいるより羽刃のほうがいいんじゃね?」

(僕のほうが音が取れるから・・・らしい)

ごめんなさい。ありがとうございます。

それ、僕(+僕の声)に対しての最高級の誉め言葉です。

まあ、聞き違いかもしれませんが。

ちなみに、その友達は、高音が出ないと嘆いていた僕に

「背筋を伸ばすと出るよ」と教えてくれた人でもあります。

いやマジでありがとう。

P.M.6:00

キラレボをオープニングのみ鑑賞。(その後拉致られる)

そこで思ったこと。

前前から思っていたのだが、

中高生の恋って意味無いんじゃないか?

はい。この一言で全国の中高生を敵に回しましたね。

だって、

実るはずも無いものだからだ。

結婚して、幸せな生活を送る確率なんて無いに等しい。

ということは、その恋は破れて終わる。

今いくらきゃんきゃんはしゃいでいたとしても、

いつかはバッドエンドを迎えてしまう。

それならいっそ、しないほうが良いのではないか?

恋を切る方法なんていくらでも或る。

尊敬感情に回したり、

絶対に合わないようにしたり、

何十人もに対して恋愛感情を抱いたり。

方法なら色々有る。

これは、何で生きているの?と同じ質問になるのだが、

他のみんなには

「今が楽しけりゃそれでいい」と返される。

僕は、納得いかない。

どんなにがんばって生きたとしても、

最後は暗闇の中へ。

さあ、あなたはどう思いますか?

敗れるとわかって恋をしますか?

それとも・・・

それは、あなたの自由です。

P.M.6:30

砂沙美魔法少女クラブをじっくりと鑑賞。

久しぶりに面白かったですよ。

このアニメ、クオリティはとてつもなく低いのですが、

第8話は納得のいくものでした。

みさおちゃんに同族意識

あの適度な暗さには心のどこかが震えました。

恋とも萌えとも違ったので同族意識と判断。

常に孤独を抱えてるんです。

友達づきあいが上手くないんです。

とてつもなくかわいそうです。みさおちゃん。

あのピンク色の髪の人のフォローに感動。

いい話ですね。純粋って良いですね。

P.M.8:00

コンビニへ。小学校時代の友達(女子)を発見(遭遇ではない)。

いや、僕にもまだ「恥ずかしい」なんていう

純粋な感情が残っていたんですね。

そのときはダッシュで逃げました。

言い訳は「二人以上を相手にするのは苦手だから

ちょっとうれしかったです。

まだ、純粋でいられました。

あした天気になあれ!!

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反転して見ました。

http://firm.at.webry.info/200609/article_4.html

http://firm.at.webry.info/200609/article_12.html

というわけで逆再生にチャレンジ。

僕のパソコンでは無理なので、机上の空論を使用。

ヒグラシを解説します。

まず、基本となるのは

ハンニハーラハ―レ―イ・・・

目標はニゲラレナイ・・・

これを、ローマ字に変更。

han ni ha ra ha re i ・・・・

(ハンは繋がっていると判断)

反転すると

i er ah ar ah in nah

こういう呪文っぽいのは好きです。

さて、区切りを変えましょう。

i e rah arahi nna h

これじゃ何のことやら。

でも、こうすると・・・

(n)i (g)e(h) rah arehi nna h(i)

arehi・・・(a+i=eより)

母音の前後の子音は無理ですからね。

こんなんで完成。

そうすると、本当の音は・・・

ihan ni he ra ha rheg in
ハン  ニ ハ  ラ  ハ レ   イ 

となります。

もう十分ですね。

結論・・・正解!!

ちなみに、これはハンニ・・・で録音したようです。

もっと正しく出すには・・・

ni ge ra re na i

i an er ar eg in

i a ne ra re gin

イアネラレギン

無理がありますねorz

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ドカンと喧嘩を売ってみる。

ここで韓国の話題なんか出したら

大変なことになるのは必至のこと。

そう、今回は韓国側について話してみたいと思っている。

このごろ、色々なサイトで

{韓国人は下劣だ}

{嘘吐きの民族を許すな}

{日本に対して言いがかりをつけている!!}

などという記事がごく普通に出回っている。

これは普通のことなんだろうか?

まず、逆恨み、言いがかりがあるということは、

瓜下に冠を正さず。

日本にもそれなりの文句をつけることができるだけの

ネタを送ってしまっているということではないのか?

そしてもう一つ。

ネットで出回っているからネット住民は

{韓国を嫌うのが普通}

{韓国は当然嘘吐きだ}

{マスコミは韓国よりだ}

などと、自分たちが正しいということを自分たちの手で自己暗示にかけようとしているのではないか?

自分たちに都合に良い情報だけ取り上げて、

自分たちに都合の悪い情報は隠す。

ネット上では口コミはない。

気がついた人にしかわからない。

これではそこらの低俗なゴシップ誌である。

そして、もうひとつ。

そこらのおばさんに聞いてみよう。

「韓国はどんな国ですか?」

殆どの人が「とてもよい国」と思うのではないだろうか。

ネットの情報は正しいとは限らない。

さっきも言ったように

「マスコミを鵜呑みにするな」

といったネット住民がいる。

じゃあそれに言おう。

「ネット情報を鵜呑みにするな。」

そして、とどめ。

古来日本には

「喧嘩両成敗」

「反撃したほうも悪い」

という言葉がある。

100歩譲って、韓国は

日本に言いがかりをつけているとしよう。

でも、

それに対し言いがかり、恨み言を延々と吐いている

日本民族は下等ではないのか??

これでは、韓国とやっていることは同じだ。

確かに日本は、国を挙げての対韓政策はやっていない。

だが、ネット世界はどうだ?

ブームに乗っているかのように囃し立てる。

ネット世界そのものが対韓政策をやっている状況だ。

日本のネット普及率は覚えていない。

だが、結構な人がやっているはずだ。

これは、結果的に対韓政策ではないのか?

僕の言いたいことはこうだ。

低俗な!これがヤマトタケルの子孫たる人間のする行動か?

種族はこんなにも落ちてしまったのか?

日本民族はいつの間にこんなにも堕落したののだ!

恥を知れ!!日本人!!

韓国嫌いはブームでは済まされないことを理解しろ!!

以上。

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りせりせりせりせり(ry

題名なんてどうでも良いんです。

さて、なんかこのごろ多いリセの記事。

僕の今後について説明をいたします

というより、羽刃流リセ構築法。

実はリセ以外にも効くんですがね。

遊戯王もそうなんですが、(ポケは別。)

「カードが多すぎて覚えられん!!」

という人に向けての指南になります。

全てのカードを暗記している輩には絶対に向かない方法なんでそこんとこ宜しく。

実はこの場合、二通りの組み方があります。

・(ポケで言う)○○パーティー法
まず、コンセプトとなる責め方を考えます。
先発からがんがん殴ろう!!とか
まずは守りに入って一撃必殺!!とか
効果ダメージで苦しめるぜ!!とか
相手を翻弄するよ!!とか
回復で耐久戦を狙う!!とかです。
そして、その決めたコンセプトに沿ったカードのみを選抜していきます。
すると・・・(リセの場合タイプがそのまま戦術になっているので)
まともなデッキが一つ出来上がるはずです。
後はそれを改造していくだけ!!

・(ポケでも言わない)VS四天王法
こちらはもう少しカードの多い人にお薦め。
まず、自分が1番好きなカードを選びます。
それがデッキに主軸になるので最高枚積みは必須。
そのキャラクターをもっと生かす、又は
弱点をなくすキャラクターを採用します。
この辺で大体戦術は決定しているはずです。
後は先ほどの作業を繰り返すだけ。

どんなカードゲームもこのどちらかが基本構築法になります。

まあ、経験者はわかっているとは思いますが一応。

僕の周りにはリセ初心者もいますから。

役に立ってくれるといいですね・・・

でも、実はもう一つ、組み方が有るんですが・・・

ガチャン法
カードゲームの構築済みデッキって大概
コンセプトがもう出来ているんですよね。
それを利用した方法。作り方は簡単。
デッキを二個買います。
強いのだけ集めます。
バランスを保ちます。
完成!!(ぇ
いや、冗談じゃなくて。
結構強くなるんですよ。

では、失礼。

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壊れかけの歌合戦

「本当の幸せ教えてよ!」

壊れかけのradio。

このフレーズ大好きです。

まあ、こんな雑談を少し。

簡単に言えば、2006紅白感想です。

覚えている人だけ。

・モー娘。
メイド服似合ってんな!
え?曲?ノーコメント

・ORANGE RANGE
同じコメント二回するな!
もう少し良いコメントしてほしかったな。

・浜崎あゆみ
あれ?どうしたんだろ?
得意のお人形ボイスがでておりません。
次に期待♪

・布施明
イマジンですか・・・
まあ、格好良かったです。

・北山たけし
この人だっけ?ミスったの。
切り返し上手かったですね!
「すいません!」とか。
そういう意味で格好良かったです。

・DJ OZMA
やっぱ苦情きたか(笑)
本当にギリギリの曲ですね・・・
まあ、ケロロよりはましですかね・・・

・徳永英明
大好き!
好きな曲増えました。

・秋川雅史
僕は僕の墓の前で泣いてほしいな・・・

・ポルノグラフィティ
空を裂く号令ってなんでしょう?

・絢香
この曲を聞くといつも頭にリスがきます。

・・・こんなんで良い?

以上、何かの曲(確かKinKi Kids)の歌詞で

「刹那を抱きながら」とあって、

少し歯が浮いた羽刃昇でした。

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ネギまPS2第三弾一応クリア。ネタばれあるかも。

さて、僕の体力が切れるまで頑張って書くとしますか。

ネギまPS2第三弾なんとかクリアしました。

で、幾つか忠告。

これから買う人へ。

全救出イベントが終わったら、ゲームの75%は終わったと思って下さい。突然エンディングに入りますから。

・ラスボスに負けるとそのままストーリーが進行してしまいます。要するに、負けた場合のルートも用意されている訳です。悔しい場合、セーブせずにもう一度リセットして下さい。

このゲームは、エンディングまではかなり短いです。しかし、

「これでこの値段かよ!ぼったくりじゃないか?」

などとは思ってはいけません。

それは、このゲームの主旨と離れています。

言うなれば、このゲームは「半永久的に出来るゲーム」という設計になっています。

よって、何十個ものルートと何十個ものエンディングがあなたをまっているわけです。

とまあ、感想はこんな感じ。

ちょこちょこ終われるので、学生には丁度良いですね。

このおかげで、

「オタクになるために」

と、

「RPGのボスについて」

について考察したくなりました。

あ、そうそう。

そろそろ、記事整理を始めたいと思います。

幾つか、記事が消えるかもしれません。

が、お許し下さい。

ではでは。

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うわ・・・

更新してる暇が全くないってどういうこと?

珍しくつぶやきからはいってみました。

そういえば、只今テスト期間中です。

頑張って勉強しています。

今日のお題はその時の音響に関して。

ラジオ・・・
悪くはないと思う。が、集中が途切れてしまう確率が高い。のんびり勉強したいと思ったときにはおすすめ。

マーチ・・・
どこかの番組によると、集中力を上げるそうです。確かに無心にはなれます。楽しく無いですから。

オーケストラ・・・
リラックス出来てかつ集中できる良いもの。ただし、リラックスし過ぎる可能性が。

そこで、僕がおすすめしたいのはズバリ

映画のサントラ!!

ポケモンは良いですよ。音響が本物ですから・・・

皆さんも、自分にあった勉強方法を探してみて下さい!!!

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指示者と突入者・・・大人と子供。

実はある人のブログへのコメントですが、

まあコッチだけでもわかると思うのでこのまま。

多少わからないものがあっても上記の理由のため。

では、スタート。

彼=僕ですよね?

まずは堂々と言い訳を一つ。

僕は子供だ何か文句有るか?

相手に何を言っているのか自分では気が付いていない。

自分は「薬」を言っているつもりなのだが、

自分が言っていることが「毒」になっていることに

気が付いていない事が多い。

少なくとも、僕が言っていることは

相手に良かれと思って言っていることだ。

まだ僕は幼い。

だから、生きるのが不器用だ。

でも、精一杯手を差し伸べているつもりだ。

相手の傷を漁っていても、そのことには気付かない。

自己中心的で一方的な手の差し伸べ。

相手を殴っていても、そのことに気が付かない。

では、どうしたら気が付くか。

そちらから手を差し伸べてはくれないか?

「彼は自己中心的だ」と思うのなら、

どこが自己中心なのかを教えてほしい。

「彼はまだ生きるのに不器用だ」と思うのなら、

生きる術を教えてほしい。

ある本に、こんな言葉がある。

指示者と突入者、大人と子供が担当する。

なぜ指示者が大人なのか?

上手い判断が出来ないからだ。

なぜ突入者が子供なのか?

大人には飛び込む勇気がないからだ。

僕にはまだ、的確な判断を下す力はない。

まだ、指示者にはなれていない。

僕は自分の言葉で人を救いたい。

ただ、空回りしていたことに気が付いていなかった。

大人になったら気がつくのだろうか?

僕は、手助けがしたかっただけなのだ。

これ以上言っても言い訳は言い訳

どうしようもない。

だったら、全てを一言でまとめようと思う。

ごめんなさい。

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論理ではなく感覚で。

学校から更新。

最近眠くなったことありませんか?

授業中に眠くならない方法は結構あります。

が、多分納得いかないかと。

そこで、今回は、

生物学的な物事を僕たちの次元に落として考えましょう。

1、飯
生物学的・・・
朝ご飯を食べないと脳に必要な栄養が行かず、眠くなる。

感覚的・・・
はらがへっては戦は出来ぬ。
お腹がすいているときに授業に集中出来る訳がない。
だから、やることがなくなって、その後、眠くなるのです。

2、空気
生物学的・・・適度な空気の入れ替えを怠ると、部屋の中が二酸化炭素だらけになる。そうすると一回の呼気の中に含まれる酸素が薄くなり、脳に必要量の酸素が行かなくなる。
感覚的・・・
寒いと寝ない。これを使います。
一応断っておきますが、これが使えるのは冬のみです。

冷たい風が吹き込んでくる部屋を作れば良いわけです。
もし可能なら一時間に一回、窓から顔を出してそとの空気をめいっぱい吸いましょう。

どうです?多少身近になったはずですよ?

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人間の永遠の欲望:不老不死・生死

今日のネタは、

「不老不死」

一応人類の最大の夢と言っても過言ではないものです。

「死からの恐怖から逃げられる」

「永遠に君臨できる」
などという理由のため、主に王様など上流階級に好まれる思想でもあります。

それに、一つ文句を言いたい。

タカミチ曰わく、

「永遠の生き地獄」

現世がどんな悪い世の中になろうとも、そこから消えることは許されない。

そう考えると、人間って上手く出来てますね。

現世が嫌になっても、死後という逃げ道が確保されている。

でも、死後の世界のことを何も知らないおかげで、簡単には死なない。

そして、いつか死ぬというリミッターを作ることにより、その生きている今を大切に生きざるをえない。

しかも、死んだ後、

「ルビーのモンスターはダイヤモンドに送ると二度とルビーには戻せない」

と同じ。

送るまでは悩むけど、送ったら受け入れて認める。

多分人間もそうなるでしょう。

・・・いつのまにか生死論になってますね。

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死ねばいいのに。

いじめ問題がきっかけとなって、沢山の思春期生徒自殺事件が多発しています。

「いじめに耐えられない」

確かにその気持ちはわかる。

でも、その人たちに言いたい。

「死後の世界が今より良いとは限らない。

むしろ悪くなる可能性もある。」

そのことを肝に銘じてから死んでください。

・・・死ねないでしょう?

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徒然なるままに・・・

今回は思いつくままに・・・

1、枕草子の漫画を読みました。

それによると、あの時代の貴族は・・・

定「コウロホウ(綴り忘れた)の雪は?」

納言「簾を掲げますね。」

のように既存の歌遊びをしてたようです。

あれ?でもこの光景、昨日も見たような・・・

A「早くやりなよ!」

B「うるさいうるさいうるさ〜い」

・・・OTL

今の時代のオタクのレベルは昔の貴族と同じです。

2、我が国語の先生によると、

嚔(くしゃみ)一回は褒められて。

嚔二回は貶(けな)されて。

嚔三回は愛されて。(恋感情で)

嚔四回は風邪っぴき。

だそうです。

じゃあ僕は何人の人に恋されてきたんだ!!

因みに、僕の聞いたのは・・・

嚔二回までは噂されて。

嚔三回以上は風邪。

・・・

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更新復活

ポケモンの映画・イベント・対戦結果などはもう少し待って下さい。必ず書きますから。

では、本題。

心理テストって怖いですね。

特に、ただの遊びのテストではなく、「本当の自分を知ろう」という目的に基づいて作られているもの。

本当の自分らしきものが見つかって、色々と考えこんでしまいます。

しかし、僕にはちょっとした蟠りがあります。

それは朝の占いのような、

「当たらずとも遠からず」

のような精神。

自分の選ばなかった項目を見ても、十分自分の本質のように思えてくるんですよね。

これでは、(売れるかも知れませんが)納得いきません。

まあ、本の特性だから仕方ないことなのかもしれませんがね。

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無謀は経験を作る。経験は恐怖を作る。

靖国問題は、若い僕にとっては無謀すぎる話題だったのかも知れない。

現実の事項であり、またそれが誰かの過去というものには、常に賛否両論が付きまとう。

人間はコンピューターじゃない。だからこそ、間違いも犯す。

ある人はこう言う。
「お前のしたことは間違っている」
だが、またある人はこう言う。
「お前のしたことは正しい。恥じる必要はない」

二人のどちらの意見が正しいのか、それは神のみぞ知る事象だ。ひょっとすると神も分からないかも知れない。

じゃあ、それが正しいかどうか決めるのは誰だ?

紛れもなく、自分自身だ。

自分が意見をもつ。それは間違っていない。恥ずべきことではない。

それが「絶対」なら正しいのか。それが「無権力」なら間違いなのか。

違う。

君の意見はなんですか?
喜んで聞きましょう。
僕の意見はこうですよ。
喜んで教えましょう。

そして、「答え」は生まれる。

部分点は、どの位貰えるかな。

どの位、考えたっけ?

添削をするのは、神。

テストは、返ってこない。

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靖国

あ〜
また問題起こしましたね〜

僕の意見を言わせて頂きます。

靖国に奉られている人達は戦争による犠牲者です。

多少なりとも、戦争を止め、平和になりたいという感情は在ったはずです。

しかし、そこにとある人が参拝したせいで、平和という状態が崩れそうになっています。

英霊たちはどう思っているんでしょうね?

それを最優先に決めるべきではないでしょうか?

僕のこの問題に関する意見は、こんな感じです。

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始まりはいつも腐ってた。#1

もともとの予定を崩してまで此を更新してしまいました。
「学校では(中略)トコロ」で放送していいのか分からないくらいのディープな話題だったので・・・
ほんの少し、耳を傾けて下さいね。

level1!
メイド喫茶
「お帰りなさいませ、ご主人様!」
ビギナーはここから。基本的には男子向けだが、女子も大歓迎。英国式給仕の格好、振る舞いをしてくれる「メイド」さんにもてなされる場所。秋葉原に多く存在。商品の値段は多少高い。メイドさんが本当に奉仕好きな人か、金が欲しいだけかは分からないので注意すること。多少のお金を払ってメイドさんとゲームが出来るところも。興味のある人は、エプロンドレスとソックスの間に見える地肌、通称「絶対領域」を見て見るべし。「この頃、秋葉原が浅くなった」と言われる原因になるため遊び心で訪ねるのは厳禁。

level2!
執事喫茶
「お帰りなさいませ、お嬢様!」
女子向け。男子が行っても問題はないが、変な目で見られる。今のところ、池袋に一つしかない。常に満席状態で、予約制且つ時間制になっている。男子版メイドとも言うべき「執事」が出迎えてくれる。この執事、本格的な英国式教育を施されているため、立ち居振る舞いは完璧。料金は普通かやや高め。紅茶の種類が多いため、凝ったのを注文してみるのもあり。帰りの時の「お嬢様、乗馬のお時間に御座います。」は結構有名。

ツンデレ喫茶
「(・・・知らねえ。)」
オタクが大好きな「ツンデレ属性」そういう人たちに沢山出会える場所。よって男子向け。女子が入っても問題はないがお薦めしない。入ってきた直後はツンツンしているが、出て行く前にはデレデレに変化している。まだ調べていないため詳細は不明。今のところ一箇所程度。興味のある人は調べてみてください。

・ネコミミ喫茶(Cafe with Cat)
「(・・・知らねえ)」
今度はねこみみ。説明するまでもなく、ネコのミミをつけた店員さんが出迎える。とらのあなのどこかにできるらしい。店員さんにお金を上げることで店員さんが昇格できる。昇格すると店員さんの制服が変わる。昇格、サービスの調査はご自分で。

level3!
???
「ようこそ、???へ!」
女子向け禁断の聖地。男子禁制。もし行ったら変な目じゃすまされない。主にボーイズラブものが好きな人が集まる。店の仕組みは簡単に言えば「男装した女性の執事」予約制時間制ではないが、他は執事喫茶と同類。アニメなどの男子役は女性がやることを利用した場所。執事本人は熱烈な客から沢山のプレゼントを貰う。客曰わく、「ここは現実とは違う世界」とのこと。池袋にある。

・百合喫茶(乙女のティールーム スウィートトリップ)
「ごきげんよう、お姉さま」
男子禁制。一ヶ月に一回ぐらい男性イベントも行われる。モチーフとなるのは「マリみて」。要するに女子の女子による女子のためのメイド喫茶。性別は外見で判断されるため、男性も完璧な女装をすればOKとのこと。無理だろうけど。一応場所は秋葉原。

???
男子向け。女子向けのところもある。
え?何かって?
「夜の世界」

多分合っています。何か間違いがあれば連絡を。

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お化けと友達になる方法

はっきり言って、
僕は、暗闇が怖い。
何故かって?
お化けが出そうだから。
あの白くて布のような「ばけばけ~」とか叫んでそうな可愛いのならまだ許せる。
だが結局、僕が想像してしまうのは長い髪を顔まで下げた着物の女の子だ。
怖い。純粋に怖い。
さて、本題。
お化けと友達になる方法に関して。
僕は「その物がそこに存在するには意味が必要である」と考える。
(一応、意味と必要性は違うと言っておく)
そう考えた場合、そこにお化けがいるということには何かしらの意味が必要になる。逆に言えば、存在する意味(ここでは理由、必要性の意)がなければ存在しないということだ。
あなたは、人を殺したことがありますか?
あるのならば、お化けは現れる。「怨み」という理由が存在するから。
大部分の人は、NOと答える筈。ならば臆する必要はない。相手には、こちらに危害を加える理由は無いのだから。

だから・・・もし、現れたとしても、安心しなさい。

多分、優しいお化けですよ。

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ネタ切れを防ぐため・・・「生と死」

しかたなく、僕の考察・詩集の中から、大ネタを一つ放出。

生きるって何?

ああ、完全に哲学ですねえ・・・

こんな難しいこと、僕には出来ません。

強いていうのなら、

「僕はここにいる」ということを自分自身が認識できている状態

コレは、物心ついた後の人たち限定です。この法則に乗っ取ると、物心つく前は生きていないことになりますから。

では、もう一つ。

なぜ生きるの?

ここで、楽しいことがあるから!目標があるから!!と答えられた人はここから先を読む必要はありません。既に生きる意味を見出していますから。

ここで、生きていたら何かあるから!せっかく貰った命だから!と思えた人は大丈夫です。「死」とは違う次元の人間ですから。

では、僕は?

僕の理由は一つ。

死ぬのが怖いから。

もし、死にたくなったらこれを思い出してください。

死んだ先の世界は、誰も知りません。

真っ白い天国かもしれません。

真っ黒い地獄かもしれません。

真っ黒い天国かもしれません。

真っ白い地獄かもしれません。

この世界に留まるかもしれません。

「無」の世界に行くかもしれません。

生きている理なんて、そんなんでいいのかも、と思います。

というわけで、まだまだ死ねません。

悪しからず。

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チュゴゴゴ考察

暇なので更新。
実は今、レストランにいます。
で、思い出しました。ある小説(実はハルヒ)で、チュゴゴゴという擬音語が使われていたのを!!
という訳で、チュゴゴゴを考察。
まず、チュゴゴゴの「チュ」には、ストローで飲み物を飲むときの擬音語「チュー」という意味が隠されています。そして、チュゴゴゴの「ゴゴゴ」には、最後に残った少量の液体Xと液体が少量であるが故に入ってしまう空気を同時に吸うことにより発生する音の意味が隠されているのです!!

・・・やってて悲しくなってきました。

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初めてのブログ

ちょっとしたブログに関する考察(感想)を・・・

今僕は、結構なスピードでブログを書いています。まあ、プロに比べたら無いも同然の量ですけどね。

誰でも何でも、はじめたばかりの頃はそんなモンです。好奇心というものが備わっていますからね。

少し経ったとき、本当に続けるべきものか、本当に自分が楽しんでやっているのかがわかります。

ブログを例にして説明しますと、

本当に続けるべきものは、少しスピードが落ちたとしても記憶の片隅にそのことが残っていて、定期的に行うことが出来ます。そうでないものは放置されるのが関の山、下手をすると止めたくなって、閉鎖してしまいます。

物事は、そうならないようにしたいものですね。手をつけて、飽きて、終了などでは、意味がありません。ちょっとでも、続けていくことが大事なんではないでしょうか?

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