体力がない。
体力がない。
体力が足りない。
一昨日は9時間、
昨日は7時間、
今日は10時間半寝たというのに、
まだ眠い。
まだ体が重い。
何かをする気も起きない。
・・・どうしろっていうんだ・・・
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体力がない。
体力が足りない。
一昨日は9時間、
昨日は7時間、
今日は10時間半寝たというのに、
まだ眠い。
まだ体が重い。
何かをする気も起きない。
・・・どうしろっていうんだ・・・
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人のブログは、時として忘れられるもの。
あの頃は好きだったブログが、今は忘れていたり。
そんなことも普通に起こるこの世界。
記事もなくなるわけですよ。
こちらも高校2年。
感受性もなくなります。
中間試験も終わりました。
完全になんというか・・・
「この世界に慣れた」ようです。
思い出して下さい。
あなたが昔、中学生だった頃。
あなたは試験の結果で文字通り「一喜一憂」していました。
「お、ちょっと良かった。」「うわ、まずいなあ」とか
そんなレベルではなく。
試験が悪かっただけで人生の終わりを見たり、
試験がちょっとだけ良かっただけなのに本気でガッツポーズしてみたり。
(ほとんど勉強してないのに・・・ですよ?)
僕が良く言う「感受性」って、こういうことを言うんです。
知識が入るにつれ、人間は「慣れ」というテンプレートを得ます。
テンプレート、それすなわちマニュアルは、あるととても便利です。
ですが、マニュアルに従っているだけでは、
喜びも成長もありません。
ですがいかんせん、人間は楽な方に、マニュアルに逃げるのです。
現代の人は、多数の知識源を持ちます。
それは、悲しいかな、ヒマラヤ山頂の美しささえ運びます。
(自分で登ったのと映像で見たものは違います。ですが、
人間はその映像を知識としてマニュアル化することで、
美しさを知ったような「錯覚」を起こします。)
子供のころに戻りたい。
そこらの大人が言う、
「昔は楽しかった。」ではなく。
「昔は心が柔らかかった。いろいろを吸収し、いろいろから傷ついた。
いまの、例えるなら「かかと」のような心では、何も面白くない。」
だれか、何か。
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書くことはあるんです。
現に、レポート用紙で5枚くらい貯まっています。
ですが、手書き書類なので、
打ち込みが面倒なのです。
しかも毎日疲れて眠い。
なんというダメ人間。
とりあえず、気になった本でもメモしてみる。
・SHINO
・シニバラ新刊
・ブレイクブレイド
・ペタリコン
・ドクロ新刊・・・ではないか。
金銭の限界に苦しんでます。
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今僕は、お茶の水にいる。
ふと、空を見上げると、空が紺色に透き通っていた。
10月。五時半。
ビルのライトが綺麗だった。
とっさに思った。
「もう、夜なんだ。」
前来るときは、明るかった。
夕暮れとはいえ、まだ空は水色だった。
今は、違う。
街にはネオンが光り、
街灯が光の主力である。
太陽が、1日の終わりを告げようとしている。
まだ終わって欲しくないのに。
まだやりたいことはたくさんあるのに。
夜の世界は、好きだ。
そこには静寂と落ち着きがある。
でも、夜を迎えるということは、また1日が終わるということ。
明日から、中国への修学旅行。
日本が、美しく見えるのは、何故だろうか。
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