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自分の部屋の模様替え 勉強書斎机のカンケイ

大学生もこの時まで来て、

図書館で勉強したいのにあいてない・・・

という状態が頻発するようになった。

したがって、部屋で勉強しなくては!と考えたのだが、

・・・恥ずかしい話、部屋でうまく勉強できたためしがない。

先日、あんまりだったので、まずは、部屋を模様替えして、

気分を一新することから始めてみようかあと思い立った。

・・・こんなところで拘ってる場合じゃないんだがねえ・・・。

机を壁から数センチ離してみる。・・・悪くない。

圧迫感が消えた。なるほどね。

では、理想の配置ってあるのかなあ・・・?と考え、

ネットサーフィンをしていたところ、

どうやら、パターンは2つ。

「経験上」と「風水上」である。

では、それを基に!と考えたのだが、

・・・冷静に考えて、すべてかなえるのはムリである。

私は風水には明るくない人間なので、何を言っても語弊があるが、

風水・・得意分野は色と方角というイメージがある。

・・・すべて守ってるだけの自由度があるわけがない。

で、

というわけで、以下では、

私がネットサーフィンをした結果、

多くの人が言っている意見を、風水問わず纏めようと思う。

ただ、さっきも述べたとおり、全部かなえるのは無理であろう。

しかし、調べていくと、

「みんながいってること」と「何人かがいってること」

に分かれることに気が付いた。

・・・これって、優先順位では? と考えた次第。

つまり、以下では、僕の体感調べで、

言っている人数=優先順位として語りたい。

あ、そうそう。この話はあくまでも配置の話。

だから、形とか色とかで風水に拘りたい人は、残念ですが、

自分で調べてくださいな・・・

あ、もう一つ。

このコラムはあくまでも、

風水を知らない私がネットで調べた結果の個人的意見

です。正確性なんてありません。参考まで、です。

・・・

①机の後ろにドアや扉を置かない!

人数:高  風水:従 

どうやら、後ろに常に不安を感じるため、こういった配置はダメだそうで。これは、ほとんどの人が釘をさしていました。

②机の後ろに窓が配置されることのないように!

人数:高  風水:従

同じ理由のようで。後ろに壁がある方が!という記事もありましたが、どちらかというなら、ドアや窓のような解放を防ぐ!ということが本旨のようです。①と同じだけの人数が釘をさしていました。

③壁にぴったりくっ付けない!

人数:中  風水:不従

どうやら、圧迫感がある、とか、視線が逃げづらい、とか、経験則!とか、目の前が壁という暗示はちょっと・・・とかがあるようだ。ただし、結構な人数が言っていたので、優先度中で。

④窓を向くように机を窓につけるときは一考を!

人数:中  風水:従

風水上は、注意力が散漫になるためあまりよくない様。ただし、窓向きがいい!という人もいることを考えると、考えるレベルか?

⑤ドア/扉から窓への線上に机を置かない!

人数:低~中 風水:従

どうやら、流れるエネルギーに当てられるため、だそうで。ただ、①や②に比べると言っている人数は大きく下がります・・・狭いうえに窓が大きい僕の部屋じゃむりだよう。

⑥梁の下にイスを置かない!

人数:低 風水:従

上からエネルギーが降ってくるそうです。・・・風水を知らない人間にとってはもうわからないレベル。

⑦机の上は整理整頓!

優先度:高 風水:従/不従

どうやら、確かなようです。きれいな机にした方が心が落ち着く・・・そうで。・・・ごめんなさい今すぐ片づけてきまs

以上が僕の調査結果。

みんなが口をそろえて言うのは、①、②、⑦のようで。

気になった人は、みなさん自身でネットサーフィンしてみてください!

今日

9:00  起床
10:00 現地到着
12:00 第一ターム開始
13:30 第一タームエンド(1.5h)
13:40 第二タームスタート
14:30 第二タームエンド(1h)/食事開始
15:00 帰還 睡眠
16:00 覚醒 第三ターム開始
16:50 第三ターム終了(1h)
17:20 第四ターム開始
18:10 第四ターム終了(1h)帰宅

結論;違和感がある。どうしてもね。

個人的メモ 

眠気1 http://b-chive.com/conquest-way-for-keep-an-all%E2%80%90night-vigil/

眠気2 http://18road.com/howto/012.html

眠気3 http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0706/07/news038.html

眠気4 http://www.lifehacker.jp/2010/07/100714caffeine.html

眠気5 http://www.lifehacker.jp/2008/07/post_41.html

眠気6 http://gigazine.net/news/20070927_remember3/

眠気7 http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0708/31/news125.html

親和 http://sinobu18782.diarynote.jp/201206251808223163/

親和2 http://www.mtgdecks.net/decks/viewByArchetype/256

ブログ http://blog.livedoor.jp/permission3rd/

最終日なんて言わない。次もあると信じているから。

今日は、パスポート不要の外国の旅、というのが適切だった。

簡単に、非常に簡単にではあるが、

国の特徴を述べていこうと思う。

・入口は、入口だった。

飛行機の発着場のような、そんな静かな忙しさがあった。

特に何も思わなかった。

追伸:広い、とは思った。

・最初の国は、モノにあふれた国だった。

色々なものが、安く売られていた。

モノは、あるところにはあるんだなと思った。

追伸:でも、その中には違う、美味しい空気の場所もあった。

・次の国は、意志に溢れた国だった。

たくさんの人が、たくさんの笑顔で努力していた。

こういう空間も、まだ残っていたんだなと思った。

追伸:おみやげを買い損ねた。

・次の国は、極端な国だった。

国の中に、たくさんの別の国が入っていた。

疲れたと思ったし、楽しいとも思った。

追伸:どうせまた行くんだろうな。

・次の国は、怖い国だった。

周りの人全員が人食い狼に見える、そんな恐怖に襲われた。

ただ純粋に、怖くて、怖くて・・・怖いと思った。

追伸;大人になったら、慣れてしまえるのだろうか。

・次の国は、最初の国だった。

いつの間にか、全く表情の違う最初の国に戻っていた。

廃墟は怖い、と思った。

追伸:でも、昼間は、真逆なんだよね。

・次の国は、孤島で、黒くて静かな国だった。

修学旅行の寝室を思い出した。

堕落ってこういうことなんだろうなと思った。

追伸:いつか、必要になったらもう一度。

・次の国は、許されざる許された国だった。

目を、耳を疑う光景を目の当たりにした。

世界の汚さの多様性を思った。

追伸:本屋がオアシスに見えた。湖はオアシスじゃなかった。

・最後の国は、何もない国だった。

全ての国を支えるのは、何もない空間だったと知った。

世界の脆さと危うさを思った。

追伸:でも、便利を支えている。それがこの国。

・出口は、唐突に、入口だった。

広いだけではなく、奥行や、モノすら並んでいた。

たくさんの、本当にたくさんの記憶を思った。

追伸:今日のガイドに、精一杯の賛辞と感謝を。

そして。今、日常のいつもの国に帰っている。

これが成人前最後の思い出とは。

なんともオツなもんじゃないか?

明日からは、大人としての立ち居振る舞いが求められる。

・・・なんてね。

どうせ、1日たったくらいじゃ、何も変わらない。

関係性も、性格も、求められる物事も。

ただ変わるとすれば・・・法を完全に適用されることぐらいか。

でも、あえて、せっかくなんだし、格好よく括ろうじゃないか。

子ども最後の、社会見学修学旅行。

まあ、かっこいいんじゃない?

最近、ずっと、タイト内容が「更新停止なんてしませんよ」だから、たまには。

いつもと少し違う書き方をしたので、読みづらいかもしれませんが、

そこはまあ、ご愛嬌ということで。

人に教える、というときに、
「何かをするな」というのは簡単だ。
確かに、それは正しいかもしれない。
定跡を知らない人間は、まず定跡をたたきこまれるべきであろう。
でも、それで本当に正しいだろうか。
たとえば、こんな方法はどうだろうか。
当然、相手は初心者。奇をてらった方法や、定跡無視の方法を提示して、良いと思うというとする。
その時に、「それは定跡ではない、定跡通りに行動せよ」というのではなく。
相手の話をよく聞いて、よく聞いて、相手がなぜそのように考えたか理解して。
そして、その方法の上位互換を提示してあげる、というのはどうだろうか。
初心者が「Aという方法はいいと思う!絶対にいいと思うんだけどなあ・・・」なら
私たちは、「いや、Aは正しくない、なぜなら・・・」より
私たちは、「Aね、なるほど。ただ、Aはこれ(B)がしたいんだろう?
Aとすると、ここが良くない。なぜなら・・・だからだ。
だとすると、そのAは、Bなのだから、こうすれば・・・どうよ?」
もし、相手が気に入れば、相手は晴れやかな顔をするだろう。
相手が気に入らなければ、その理由を特定し、それに併せて提案すればいい。
これも、方法の押しつけじゃないかって? 少し違う。
こちらがしているのは選択肢の提示であって・・・選択肢の強制ではない。
昔、僕が塾にいたとき、こんな出来事があった。
数学の問題で、先生がある方法を教え、その例題を出した。
その時の僕は、その問題が、別の方法で解けるように思えてならなかった。
生徒が少なかった僕の塾では、かつ、先生が気さくだったために、それなりのわがままは効いた。
「先生、これ、Aではなく、Bで解けると思うんですが・・・」
「うん・・・? いや、まあ、そうかもしれないが・・・複雑だし、解けないんじゃないか?
普通にやった方が、たぶん・・・」
「・・・いや、行けると思うんですよね。」
・・・普通なら、そこで禁止をするだろう。今教えていることとは違うことをやろうとしている。
だが、先生は、・・・止めなかった。
「ふむ、よし、やってごらん。ただ、解けないと思うぞ。」
で、10分ほど。
「先生。できました。」
「どれどれ・・・・・・・・・・・・正解。」
その時の、先生の驚いた顔と、僕のちょっとした幸せは今でも覚えている。
この時は。時間がなかったため、次の課題に向かったのだが、
ここでもう一度戻って、本来のやり方で僕に解かせたら・・・最高だっただろう。
ただ、興味という意味では、自信という意味では、僕は数学を解いて、解けて、よかったと思えた。
教育とは、なんて、そんな大きなことを言っているわけではない。
教育とは何て言いだしたら、強制が意味を成すことも多いだろう。九九などが典型例だと思う。
ただ・・・「教える」ということなら・・・
もっとお互いが楽しくできれば、彼本人の知識欲と成長欲を刺激して、
もっと楽しく知りえるのでは・・・と、ふと思っただけ。

さあ、日常だ。

更新停止なんてしませんよww

さて、僕の夏休みも、ひとまずこれでおしまい。

これからは、吐き気とともに闘う日々が始まります。

この夏休みの間。何もしていません。

意義を問われると、泣きたくなるくらい何もしてません。

後悔は・・・少し。

でも、後悔はしていません。そう思うことにします。

この夏休みの間。いろいろありました。

そんな長い夏休みも、いつの間にか終わってしまって。

胃の痛みが、目の前に迫っています。

自分を鼓舞する日々が、始まります。

この痛みを抱えるのは、僕だけじゃないとわかっています。

一緒に、ともに、闘っていきましょう。

次の幸せが、きっと目の前にあると信じて。

感慨ってなんだっけ。

今、特に書くようなことはない。

テストもあらかた完了した。

忙しさは、とりあえずは回避した。

あと、レポートを2つ。

終わらせたら、夏休みになる。

・・・。

ああ!夏休みだ!とは思うけど。

特に予定もなくて、

小学生のような感受性はもうないから、

子どもの頃のような嬉しさも、もうなくて。

・・・。

本当に、心からおもう。

ああ、昔にもどりたい。

・・・昔に何かあったわけではない。

むしろ、昔はPCもない。

大きな趣味もない。

友達だってあまり多くなかった。

でも、あのころの、何かわからないわくわくが戻るのなら。

夏休みを、「楽しみ!」と、「楽しい!」と思えるのなら。

・・・。

もし、よかったら、

面白そうなことがあったら、楽しそうな企画を立てたら、

僕を誘ってやってください。

多分、いや、間違いなく、喜ぶと思います。

更新停止なんかじゃないよ!

ただ潜ってるだけ。

忙しくて浮上できない。

夏休みがもうすぐだ!

なんでもないことのようで、本人にとっては大きく違う数多の時間の集まり。・・・土曜日の幸せ。

・・・日曜日は日曜日で書く予定。

  

正直な話、僕は、大学関連で、

「もってなかった」

体調を崩し、精神を崩し、

ギリギリを耐えていた、というのが正しい感想だろう。

ギリギリすぎて、色々とダメになっていた。

趣味の紛失、人の拒絶・・・

はては、自分の嫌いな言葉が口から出る。

まずいのはわかっていた。

でも、どうしようもなかった。

で、今日だ。

一日、高校の友達とワイワイ。

楽しかった。本当に楽しかった。

こんな楽しかったのは、本当に久しぶりだ。

調子が悪い「日常」。

そんなものは、どこかで吹き飛んでいた。

楽しかった。楽しかった。

何度でも言ってやる。

すっごくたのしかった。

あんな幸せな時間、本当に久しぶりだ。

言葉にして見れば、なんでもない日常。

話の内容すら覚えてないような、そんな些細なばか騒ぎ。

でも、心から満足できるほど、楽しかった。

で、感想を書いている、その今、

本当に、状態が好転したのを感じる。

心のベクトルが前向きになったのを感じる。

久しぶりの心からの「楽しさ」「幸せ」を得られた。

今日、僕と遊んでくれた友達に、感謝したい。

本当に楽しかった。

みんな、本当に○○○○○・・・

   

   

久しぶりに、ブログを「雑記」ではなく、

「日記」にしてみることにする。

:昨日:

友達Aから連絡が来る。

「明日の学園祭、来る?」

・・・しまった、先週来た同内容のメールの返信を忘れてた。

友達Bに連絡、日程を合わせ、参加することを決めた。

:今日:

で、起きたら昼だった。

・・・ちょ、余裕がほとんどないorz

で、さっさと準備をして、電車に乗る。

電車の中は、ノートパソコン大活躍。

・・・まあ、まったく関係ないので割愛。

で、乗り換えを二度ミスりながら、現地到着。

・・・集合から30分ぐらい遅れたのはご愛嬌。

で、久しぶりの奴らと合流。

うん。何も変わってない。

なんという安心感。

で、3つある校舎のうち、一つ目を回る。

フリマで、ドクロ柄のシャツを見つけて、

「お前似合うんじゃね?」

なんてみんなで囃し立てたら、本当に購入してたりとか。

アフレコ体験で、友達B(買ったやつ)が

「俺、初めてなんだよね・・・」

なんて言っているのを後目に、友達Cと

「お、おれたちもはじめてだよな!(実は2回目)」

などとばかなことを言いあったり。

その後、校舎二つ目に移動。

音楽関連の校舎。音楽好きのBが興奮した・・・

かとおもいきや、意外とそんなことはなかった。

体験レッスンの予約だけして、出てきてしまった。

(注:フラグ。)

で、3つ目の校舎でのんびりしつつ、

時間となったので、

A:シフト通り最初の校舎へ

B:体験レッスン

C&僕:近くで暇つぶし

ということに。

というわけで、近くのゲーム屋で、3DSの体験をした。

僕が軽く酔った。

で、レッスンを終えたBを迎えにいく。

・・・?なにかBの様子がおかしい。

簡単に言うと、地に足がついてない。

聞いてみると、どうやら、

体験レッスンでドラムのセッションができて、

それがあまりにも楽しくて脳汁垂れ流しまくったらしい。

・・・傍から見ていても脳汁が止まってないのがわかる。

で、そんなやばい状態の彼をどうにかしつつ、

Cがご飯の場所を探してくれるらしい。

その間、B(脳汁)と僕は、楽器店へ。

Bが、ドラムスティックを買いたいらしい。

卵形のマラカスらしきものとか、電子ドラムとかすごかった。

電子ドラムとかすごかった。

電子ド(略)

で、合流し、居酒屋へ。

・・・僕まだ飲めないんだけどね!

(注:結局飲んでないよ)

で、馬鹿話しながらワイワイする。

バターコーンを頼んだら、

甘くないうえに大量のコーンが出てきた。

それを食べるのに苦労する。

途中で、味に飽きて、軽くしょうゆを垂らす。

・・・醤油味になった。

今度は醤油味の黄色くて小さい物体を食べる羽目に。

バターコーンは甘いべきだと思うんだ。

とか。

横のやつ(B)が、

「この酒は、子どもの飲み物だ」

と、ジンアップを貶していたが、

甘くごまかされていただけで、結構度数はあったらしく、

途中から思考が軽く鈍っていた。

あと、均一価格!とかの店だったため、

「お冷までお金とられないよねえ!?」

とか、ワイワイしていた。

ワイワイする。

ワイワイする。

ワイワイす・・・

あれ、Aが来ない。

どうやら、学校のほうで手間取ってるらしい。

時間制限のある居酒屋だったので、

僕たちが上がった・・・ぐらいに合流。

「飲みたかった」とすねるA。まあちかたない。

で、僕とBの希望で、ゲーセンへ。

射撃ゲーで「ムーリー!!」とか

連打ゲーで「勝った!」「悔しい!」とか、

してたら、Bが居酒屋にドラムスティックを忘れていることが判明。

どうせだし、と居酒屋へ戻る。

忘れ物は・・・ある。事なきを得る。

ここで、僕とBの終電が怪しくなる。

恐怖を覚えつつ検索すると・・・あと一時間らしい。

そこで、Aが言い出す。

「あと一時間?問題ない!飲もう!」

・・・マジですか。

で、もう一度居酒屋へ。

お酒に弱いAが開始15分でなんか変だ。

開始三十分で・・・ああ。「泥酔」って、こういうことを言うんだ。

Aの飲んだ量:カルピスサワージョッキ半分。

・・・!?

で、そいつの介抱(はいはい、いきますよ!)

をしながら、

後ろでBと、チョップのまねをする。

二人が思っていたのは、簡単だ。

「眠らせ・・・る?いやまあ冗談だけど。」

彼曰く、僕がこうなったらほんとにやるらしい。勘弁。

で、帰宅して、今に至る。

僕の、僕の学校に対する追憶。

僕の高校は、どうにも、ほかの学校と比べて、

同じ学校であるということによる共同意識が強いらしい。

あなたは、どうだろうか。

大学で、職場で、同じ高校の人と会ったら。

「おお、同じ学校なのか!」とか、

「あの場所は・・・」とか、

多くても、「よっしゃ、飲みに行こう!」ぐらいではないだろうか。

こちらは、どうにも少し違う。

「え?○○高校なの?」

ここまではいっしょ。

「じゃあさ、なんかあったら僕に言いな!手伝えることは手伝うよ!」

その時点で、もう、何かがあるように思う。

そんなに違わない?・・・だとしたら、こちらの文章力がないだけ。

共同意識、帰属意識、高校のプライド・・・

そういうものが、ほかより強い。そんな気がするし、そういわれる。

あなたは、高校の卒業式を覚えているだろうか。

泣いてた?さみしかった?

これが普通と思うのは、間違ってないはず。

でも、僕の高校は、まったく違った。

誰一人として、泣いてない。

なんて薄情な学校なんだって?違う。

みんな、みんなみんな、笑ってた。

爆笑、苦笑、微笑・・・たくさんの笑顔で構成されていた。

・・・まあ、間違いなく、卒業式でアニソンを流したクラスも原因なのだが。

でも、それだけではなかった。

少なくとも、僕のクラスは、アニソンの前だったし。

卒業式を終えて、クラスに戻り、解散を告げられる。

そこでその時、クラスのみんながどんな顔をしていたか、

あなたは覚えてる?

物語の見すぎだろうか。

しんみりとした、名残惜しいような、

そんな情景が目に浮かぶ。

・・・だが、さすが僕の高校。

そんな予想は軽く裏切ってくれる。

みんなの表情は、気温も考慮すると、

「2学期の終業式」といったところだろうか。

みんなの笑顔が、また会えることを前提にしていた。

そんなわけじゃないと、みんな理解できてるはずなのに、

僕の含めて、みんな、また会うことを「完全に」前提としていた。

「また、会えるよね?」なんてそんな甘いもんじゃない。

その顔は、まぎれもなく、

「どうせまた会うし、楽しい休みを!」だった。

冬休みが始まる、あの解放感。

そんな空気が流れていた。

僕も、ある奴と話している。

「みんな、卒業式だっていうのに、そんな感じじゃないな(笑)」

そのあとは、カラオケだった。

みんなで騒ぐ。・・・のに、

そこで初めて一緒にカラオケをする奴がいるというすごい状態。

そして、僕は用事があったため、途中で抜けた。

その時のみんなの声は、いまでも覚えている。

「卒業おめでとう!」

それは、まぎれもなく、

「体育祭お疲れ様!」とか、

「楽しい夏休みを!」とか、

そんなときの調子だった。

多分これは、僕の学校の結束を証明できるのでは・・・

なんて考えたりしている。

そんなおかげで、今でも僕は、

僕の高校の長い長い休みを満喫している気がする。

だから、今でも、突然家に手紙が届いて、

「新学期のお知らせです。長休み、お疲れ様でした。

○月×日、10時からです。

持ち物は・・・」

とかいう手紙が来そうな気がする。

人がいなくなったときのようだけど。本当にそんな気がする。

そしてまた、10時前に教室に入ると、

「おはようございます。ねえねえ、休みどうだった?」

なんて会話が始まりそうな、

始まってくれそうな、そんな気がしてならない。

僕の学校の人なら、完全とは言えないまでも3割は、

僕の言いたいことをわかってくれると思う。

違和感の判明・・・アレ?まずくない?

とりあえず、大学に通う毎日。

だが、ぬぐえない違和感があった。

忙しい・・・だが、それにも増す違和感。

何かが・・・欠けている?

昨日、買い物のため、津田沼に行った。

ゲマズ→丸善。

さすが津田沼、大概揃う。

というわけで、ゲマズで目的を確保し、

丸善に立ち寄って、「久しぶりだし」と漫画を買う。

電車の中で読む。

久しぶりに満足した。

家に帰って、気づく。

・・・久しぶり?

今までは・・・?

海浜幕張、津田沼、御茶ノ水=東京・・・

今の通学ルートに、本屋がない!!

今までは、帰り道に本屋へ立ち寄るのがほとんど当たり前。

その「当たり前」がトんでいる。

気づいて、分析してわかった、実は「ヤバい」この状況。

忙しいっていう特殊さ。

忙しい。

こんなこといったら、そりゃそうだという回答が返ってきそうだが、

・・・10分刻みにやるべきことが入ってるっておかしくないですか?

(詳しくは後日。)

誰だよ、大学入ったら自由な時間がタップリ・・・とか言ったやつ・・・

自由な30分すらないじゃん・・・

そして授業・・・

ガイダンスをきいて、思う。

・・・あれ?これ、高校どころか、受験生超えるほど勉強しないと単位的にやばくね?

あれ、大学ってこんなに時間不足してたっけ・・・?

周りの友達のみんなは、大学生活を色々と時間使って楽しんでるようだけど・・・アレアレ?

追伸:

え?記事書いてる時間あるなら暇だって?

書き始めてから10分経過。

・・・さて、授業に走らないとまずいな!

え?昼ごはん?流動食ですませたよ?

で、地震、と。

細かいことは後でレポ書く予定。

2日ぶりのPC。

壊れてなくてほんと良かった。

・・・二日ぶりのPCがこんなに落ち着くとは思わなかった・・・

追伸。

前回の記事でコメントくれた人、本当にありがとう!

・・・前回1ゲト取ってくれた人、すまない。

間違えてコメントを消してしまった・・・orz

もし、もしよければ、もう一度足跡を・・・orz

«さあ何人が気づくか。

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